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クラシック候補から予告通りに本線で万券ズバリ!
1回中山5日目【11R】 3連単 1万0720円 【的中】
関東の名門厩舎がデビュー前から『目標はクラシック』と語っていた期待馬。2戦目の札幌2歳Sでは敗れたが、これは言わばキャリアの差。上位3頭はいずれも暮れの重賞でも揃って好走しており、同馬も新馬勝ち直後でそれに次ぐC着なら評価できる。前走後はすぐにここを目標にして放牧先でも乗り込まれ、陣営は『体は少し増えているかもしれないが殆どが成長分。ここで勝ち負けできない事にはクラシックなんて言っていられない。最低でも賞金加算させる』と仕上がりには自信の表情。稽古に跨ったマサヨシも『気性面の成長も感じられるし、本当にいい馬だよ。距離適性もマイネルロブストより上だろうね』と好感触で、両者揃ってこのトーンなら中心は譲れない。(提供時推薦文) |
【新春万券弾A】京都メインを2頭軸マルチでゲット!
1回京都3日目【11R】 3連単 1万1590円 【的中】
暮れのアンコールSでは外枠も苦にせず直線はしっかりと伸びを見せるも、インをロスなく立ち回って抜け出した勝ち馬には届かず。それでも昇級後2戦続けての好走で、ここに来ての充実ぶりは顕著。その後はすぐにここを目標にされており、陣営は『前走は勝ち馬と内外の通ったコースの差も大きかった。京都の1200Mなら堅実に走ってくれるし、流れも向きそう。初日に一つ勝ったので、ここで両目を開けたいね』とさらに前進を見込んでいた。鞍上にアンカツを確保した事からも意気込みは明らかで、ここはチャンス到来。当面の相手はイン有利な馬場の恩恵をフル活かせるAエーシンダックマンで、3連単はこの2頭が軸。(提供時推薦文) |
【新春万券弾@】自信の◎から本線でズバリ!
1回中山2日目【12R】 3連単 1万4990円 【的中】
久々にダートを使われた前走は2番手追走からも直線は粘るもC着。それでも上位3頭を差し馬が占めた流れを最後まで踏ん張っており力は見せた。その後は一度放牧を挟んだが、リフレッシュの効果は十分で帰厩後は軽快な動きを連発。陣営は『年末年始も予定通りに上手く調整できているよ。ダートがダメという事はないけど、やはり芝向きだと思う。手の合うジョッキーに戻って改めての気持ち』と順調さをアピール。鞍上の大野とは2戦2連対で、芝の適距離なら大崩れのないタイプだけに巻き返し濃厚。中山の2000MではAAB着という実績で、2走前の勝ち馬フェデラリストは先日の中山金杯を制覇。その比較からも1000万では格上の存在だ。相手筆頭には、長期休養を2度叩かれ『前走は力んでいた分前に行けなかった。3戦目でそろそろ走り頃』というNサトノエンペラー。(提供時推薦文) |
ローカル小倉から援護射撃!鞍上・吉田隼も400勝達成!
5回小倉7日目【11R】 3連単 1万2300円 【的中】
昇級2戦目の前走は着順を下げてしまったが、これは上位の3頭が揃って次走を勝っているように相手も悪かった。現級にはすでにメドを立てており、3走前に圧勝している小回りの1700Mに替われば見直しは当然。中間は短期放牧を挟んでいるが、帰厩後の動きからはブランクは感じられず、陣営も『今回は勝たせるために小倉まで連れて行く。キャリアは浅いから伸びしろはまだ十分あるし、もっと上を目指せる馬だよ。うまくタメさえ利けば順番にできる』と通過点と言わんばかり。過去2戦に比べると相手関係の面でも恵まれており、ここは迷わず中心視できる。(提供時推薦文) |
4番人気をあざ笑う完勝!大本線で2万馬券ゲット!
5回中山4日目【9R】 3連単 2万1640円 【的中】
復帰後の2戦は掲示板にも載れていないが、2走前は32キロの大幅馬体増でレースでもやや掛かり気味。そして前走は久々のマイル戦でなし崩しに脚を使ってしまったためと、それぞれに敗因はあり。牝馬同士で、しかも3戦3連対の中山1800Mに替われば見直しは当然。この中間は攻めも強化しており、陣営は『最近は結果が出せていないが、体調そのものはいい。昨年A着した相性のいいレースだし、タメさえ利けば今度は上位争いできる』と巻き返しの構え。現級ではA着5回、上のクラスの芝でも牡馬相手にB着があるのだから元値は一切ヒケを取らず、ワケありの前2走で印を落とすのなら積極的に狙いたい。当面の相手は今年1月の同舞台で情報馬を負かしているヒラボクビジン。(提供時推薦文) |
中央転入緒戦も3馬身差の楽勝!狙って獲った万馬券!
5回中山3日目【7R】 3連単 1万4670円 【的中】
年始の段階では鹿戸雄厩舎所属でデビュー寸前まで調教が進んでいたが、骨折により長期の休養を余儀なくされ一度は中央登録を抹消。その後は道営で難なく2連勝を収めて予定通りに中央復帰し、これが待望の中央緒戦となる。未知な部分は多いが、道営での2戦はいずれも楽勝で時計面からもここでも通用の下地は備えている。Wコースでは2週連続して格上を追いかけて互角以上の動きを見せており、陣営の評価も右肩上がり。テキも『骨折した箇所も問題ないし素質はかなり。このクラスでは力が違うと思う』とトーンは高く、鞍上にノリを確保した事からも期待のほどがうかがえる。血統背景もありさすがに印はついているが、能力が明らかになっていない転入緒戦こそ狙ってみたい。当面のライバルは『2度使った反動もなく体調はいい。この後は放牧に出す予定なので今度は何とかしたい』というクレヨンロケットが大本線。(提供時推薦文) |
ジャパンカップ当日の勝負鞍で本線で獲った3万馬券!
5回東京8日目【7R】 3連単 3万3680円 【的中】
初戦こそ取りこぼしたが、2戦目ではキッチリと勝ち上がった良血馬の◎。それでも陣営は『スタートして掛かっていたし、抜け出すのが早すぎた。レースを教える意味では良くない勝ち方だった』と厳しい評価。しかし、それは裏を返せば期待の高さの裏付けに他ならず、今回に関しても『初戦と同じジョッキーでギリギリまで仕掛けを我慢してもらう。能力的にはかなりの物を秘めているし、500万で足踏みするつもりはない』と強気。鞍上も同様に『このクラスが壁になる馬ではない』と明言。今年は26戦13勝A着3回で勝率50%、連対率は60%以上という驚異的な数字を残している厩舎と鞍上のコンビ。印が割れて馬券妙味も十分あるだけに、この勝負話を見逃す手はない。相手一番手は『逃げ差し自在だし、東京コースはさらにいい』というOサトノギャラント。(提供時推薦文) |
鞍上強化して勝負遠征の関西馬から確信の1着固定で仕留めた!
5回東京4日目【8R】 3連単 1万5290円 【的中】
ハナに行った◎の前走は差してきた勝ち馬には完敗だが、同馬もB着には5馬身の差。いくら脚抜きのいい馬場とは言え前半1000Mを57秒6で飛ばしては終いバタバタになっても不思議ない所だが、最後まで脚は上がっておらず自分の形なら現級卒業はもう目前。中間は中2週で再度の輸送となるも、稽古では一切の手加減なく負荷を掛けられており、水曜の坂路では4F49秒9の最速時計で自己ベストを計測。これには陣営も『元から攻め駆けするタイプだけど今朝の動きは文句なし。復帰後の中では一番いい状態。ここも自分の競馬に徹するだけだよ』と今度こその意気込み。鞍上もルメールに強化して明らかな勝負態勢。相手も絞れる一戦で普通に回ってくれば自ずと結果は付いてくる。(提供時推薦文) |
GT当日の勝負情報は、大本線で125倍ドンズバ!
4回東京8日目【10R】 3連単 1万2550円 【的中】
準オープンでもA着のある◎が戦線復帰。久々では3戦して@AB着というように鉄砲使いの利くタイプで、Pコースでは5F63秒3、62秒7と2週続けて併せ馬で好時計を出して好仕上がりをアピール。自ら稽古も付けているテキは『牧場でも乗り込んでもらったし、これまでの休み明けと比べてもいい状態。このクラスでは断然力が上だし、ハンデさえ克服できれば勝ち負け』と意欲を語る。鞍上はテン乗りも『普段から同じレースで見ているし、力があるのは分かっている。テキも“絶対にノリに合うぞ”と言ってくれたので結果を出したい』と土曜の勝負所に指名。今週からBコース替わりならこの最内枠でも問題なく、緒戦から狙いたい。対抗には昇級でも、かつてダービー馬ジャングルポケットを育てた担当厩務員が『前回よりも自信がある』と強気のFヤマカツハクリュウ。(提供時推薦文) |
出たトコ勝負の情報馬を先物買いしてズバリ!
5回京都3日目【12R】 3連単 2万2310円 【的中】
◎の休養前の昇竜Sは、直線では前をまとめて交わそうかという場面もあったが、最後は甘くなってしまいC着。それでも上位2頭はそれぞれ次走で重賞(ユニコーンS)と古馬相手に1000万を勝っているように、これは相手が上だった。その後は放牧を挟んで8月下旬に帰厩してからは1ヶ月以上時間を掛けて乗り込まれており、公式コメントでは控えめだった陣営も、当社情報網には『バリバリ乗り込んできたし、出たトコ勝負だよ。現状ではこれ位の距離が一番合っているし、古馬相手でも力は見劣らない』と意欲をアピール。2走前には重馬場のダートでも勝っており馬場悪化はむしろ歓迎で、印の甘い今回は馬券的にも狙い目。(提供時推薦文) |
北海道シリーズ大ラスで確信情報馬から3万馬券!
2回札幌8日目【12R】 3連単 3万1310円 【的中】
桜花賞馬レジネッタの半弟になる厩舎ゆかりの◎。春先はノド鳴りで力を発揮できなかったが、休養中に手術を受けて症状は大幅に改善。休み明けの前走はI着に大敗したものの、プラス30キロの馬体重が示す通り完全な叩き台。久々を使われた効果は絶大で中間の動きは一変しており、最終追いで跨った鞍上は『前走は太めだったようだけど、全くそんな感じはしなかった。仕掛けると重心が沈んでいい動き。このクラスにいる馬の乗り味じゃないし、一変しても不思議ないと思う』と相当な手応えを掴んでいた。半姉レジネッタを育て上げた担当助手も『新馬戦を快勝しているように間違いなく素質は高い。ノド鳴りがなければとっくの昔に上のクラスで走っている馬ですし、今回は本当の姿をお見せしますよ』と大駆けムードを漂わせている。(提供時推薦文) |
素質を見極め新馬戦で万馬券を狙い打ち!
5回阪神6日目【4R】 3連単 1万8470円 【的中】
2歳戦好調の厩舎だが、先週水曜の栗東Pコースで、前週のOP特別B着トウケイヘイローを子供扱いしたのがこの◎。それも5F62秒9という古馬オープン馬も顔負けの猛時計を馬なりで楽々と叩き出したのだから恐れ入る。自ら稽古を付けたテキは『ここに来てグングンと調子を上げている。攻めでは素質を感じさせる動きで、気性的にもオットリして大人びている。牝馬同士でもあるし、これは初戦から楽しみ』と星勘定の構え。比較的手薄なメンバー構成でもあり、印の甘い今の内に狙っておきたい。(提供時推薦文) |
止まらない!サマースプリント圧巻の4連勝達成!
1回札幌6日目【11R】 3連単 1万9290円 【的中】
函館スプリントSで当社情報馬として的中馬券をお届けした◎カレンチャンの前走は圧巻の内容。内が伸びる馬場状態にも関わらず、勝負所で大外を回りながら逃げたA着テイエムオオタカを差し切って重賞連勝。この競馬には付きっきりで稽古に跨っている担当助手も『正直、僕らも度肝を抜かれました』と本音を語る。続けて、今回についても『これで負けたら仕方ないと思えるほどのデキ。G1馬相手でも負けませんよ』と自信満々。勝負の手綱を託された池添も『休み明けで半信半疑だった前走でも強い内容。ここはキッチリと決めてサマースプリントシリーズ王者に就かせてあげたい』と気合が入っており、人気でも到底逆らえる雰囲気ではない。(提供時推薦文) |
1点目(馬連◎○3000円)で決めた!サマースプリント怒濤の3連勝!
4回小倉6日目【11R】 3連単 3万9250円 【的中】
重賞初挑戦だった2走前のCBC賞はE着と敗れたが、それでも勝ち馬からは0秒4差だった◎。降級の前走はキッチリと人気に応えて完勝。それも勝ち時計は前の週に行われたオープン特別に並び、今年の中山1200Mでは最速タイと優秀だった。中間は坂路でじっくりと乗り込まれ、ここ2週は一杯追われて終い1Fはともに12秒台前半の速いラップ。陣営は『思い通りの調整ができて、デキは本当に充実している。ハンデも手頃だし好勝負できる自信がある』と納得の表情。鞍上にも地元九州出身で目下絶好調の川田を確保し、重賞初制覇のチャンス到来。相手に狙いたいのは中間の稽古絶好で滞在効果も見込めるNトウカイミステリー。『夏場に調子を上げるタイプ。一瞬の切れとハンデ差が生きれば勝ち負けまであっていい』と陣営も色気たっぷりだった。(提供時推薦文) |
目イチの勝負鞍で7番人気の2着馬を抜擢して万馬券決め打ち!
4回小倉6日目【9R】 3連単 1万2350円 【的中】
ひと叩きされた◎の前走は、1000万でも連対経験のある実力を見せてA着と巻き返しに成功。勝ち馬には離されたが、これは素直に相手が悪かった。同馬も後続には2馬身近い差を付けているのだから、現級は今度こそ順番。中1週で再度小倉までの輸送となると体調も気になる所だが、今週の坂路では上がりをビッシリと追われて4F52秒8-12秒1の時計を出しており心配は皆無。陣営は『3度目の正直でもう決めたい。いつまでも500万にいるような馬じゃないよ』と勝負を公言。相手関係にも恵まれており、ここは順番に出来る。(提供時推薦文) |
陣営の本音を独占入手して開幕初日の新馬戦でズバリ!
1回札幌1日目【5R】 3連単 1万3190円 【的中】
◎は栗東でゲート試験に合格した後は、早々と函館に移動して札幌開幕週のここ目標の仕上げ。稽古では交流G1馬グレープブランデーに馬なりで先着するなど、毎週のように年上の馬を追走して子供扱いし、週を追うごとに陣営のトーンも上昇している。当初騎乗予定だったコウセイは無念の騎乗停止となったが、それでも代役がノリなら結果オーライ。最終追い後の陣営は『初戦からキッチリ仕上げました。あとは極端な外枠さえ引かなければ』と語っていたが、それもこの枠順なら申し分ない。仕上がりの面でも将来性でも他馬を一歩リードしており、稽古通りならアッサリの場面まで大いに想像できる。(提供時推薦文) |
新潟の名物重賞も公言通り大本線で357倍ゲット!
3回新潟8日目【11R】 3連単 3万5740円 【的中】
新馬戦ではショウリュウムーンを負かし、4戦目にはオウケンサクラにクビ差まで迫った◎が満を持しての重賞挑戦。休養を挟んで目下3連勝中だが、中でも58キロを背負っていた前走は、道中で落鉄しながらも直線では先に抜け出したG1B着馬(エーシンリターンズ)を差し切り勝ち。落ち着いた頭数で例年通りの瞬発力勝負なら格負けの心配は無用で、陣営も『阪神の坂もこなしたが、条件的には新潟の方が絶対に合う。オープン特別みたいなメンバーだし、ここでも楽に通用する』と自信を隠さない。相手で警戒しておきたいのは久々でも仕上がりよく、陣営が『わざわざアンカツさんが乗りに来てくれるんだし、一発目から勝負のつもり。厩舎としても3週連続メイン制覇が掛かっている』と意気込み十分のHレインボーペガサス。(提供時推薦文) |
函館トリの2歳重賞で4年連続の的中!これで3万馬券は美味しすぎる!
2回函館8日目【11R】 3連単 3万0250円 【的中】
初戦は追い不足の感もあって2番人気に甘んじたものの、終わってみれば翌日のラベンダー賞を0秒5も上回る好時計で完勝。これを受けて陣営はすぐさま中1週での重賞挑戦を決断。鞍上は岩田に新潟で関屋記念(ヒカルアマランサス→鼻出血で回避)などの先約があったため乗り替わるが、手綱を譲る当人は『この馬が普通に勝ちますわ。他の馬とはスピードが違いすぎるから誰が乗っても自然と前につけられる』と悔しそうな表情を見せていた。新コンビの鞍上も最終追いに跨って『凄い反応だった。これまで自分が乗った2歳馬と比べても、この時期としては抜けている。せっかくのチャンスなので何としてもモノにしたい』とキッパリ。昨年はマジカルポケットで同レースを制するなど2歳戦では実績のある厩舎というのも強調材料で、乗り替わりも何ら問題なく世代最初の重賞を制する。(提供時推薦文) |
状態を見極めて確信◎から1点目で万馬券決着!
4回小倉2日目【10R】 3連単 1万3730円 【的中】
◎パルラメンターレは一時はノド鳴りの影響で大敗が続いたが、手術明けの前走は危なげなく完勝。3歳の始めには後のG1B着馬バーディバーディとも互角の評価を受けていた素質馬だけに、本来の力通りなら前走の結果は当然。当時の勝ち時計も優秀で、AB着馬も次走で勝ち上がっているようにレベルの高い一戦だった。クラスが上がっても即通用の器で、コース替わりがマイナスになる事もなく、中間は叩いた効果も十分。水曜の坂路ではオープン馬を馬なりでアオり、陣営は『前にこのクラスを使った時とはデキは比べ物にならない。まだ上を狙える馬だからここは通過点にしたい』と強気の構え。このトーンなら便乗して損はなく、今回だけでなく先々まで名前を覚えておきたい情報馬。相手筆頭は『小回りの1700Mは歓迎。小倉も得意なので期待している』と陣営が語るIスエズ。(提供時推薦文) |
ドル箱サマーシリーズで今年も飛び出した馬連万馬券!
2回函館4日目【11R】 馬連 1万5910円 【的中】
中心に抜擢は8歳の古豪◎キングトップガン。オープン入り後は長らく凡走が続いていたが、ここ3走はハンデに恵まれたとは言え一変の内容で、ついには重賞ウイナーの仲間入り。今回は斤量増に距離も短縮と試金石の一戦だが、テキが『今は本当にデキが充実しており、このハンデも想定内。輸送も上手く行ったし、極端なスローにでもならなければチャンスはある』と語れば、最終追いに跨った鞍上も『年齢を感じさせない動きだった。この距離でも気合いを付けて先行するつもりだし、54キロでもひと踏ん張り利いていい』と揃って色気タップリ。マイネルスターリーが前走6番人気から一転して人気を上げているのとは対照的に馬券妙味も十分あり、距離短縮にさえ対応できれば再びアッと言わせる場面があっても何ら驚けない。(提供時推薦文) |
新馬戦も情報があれば獲れる!勝負遠征の関西馬を難なく中心視!
3回新潟4日目【5R】 3連単 1万3940円 【的中】
◎は当歳時のセリでは日高生産馬としては高値の3600万円で購入された陣営の期待馬。入厩後の稽古ではCWで好時計を連発して早速素質の高さを見せており、1週前には重賞ウイナーのヤマニンキングリーと併せて互角の動き。これに陣営は『かなりの器。関東馬相手の新馬戦なら負ける気がしない』と強気も強気。これには当初同レースを予定していた同じ馬主メイショウカドマツ陣営も『そんなに走るのなら敵わない』と土曜のマイル戦に予定を変更したほど。また、同厩舎は昨年より新馬戦は26戦8勝(勝率31%)、関東圏に限れば3戦2勝A着1回と好成績を残しているのも心強く、馬券妙味のある今の内にしっかり狙いたい。(提供時推薦文) |
厩舎と鞍上の本音を入手して万馬券を狙い打ち!
3回新潟3日目【9R】 3連単 1万4060円 【的中】
降級馬7頭が顔を揃えたが情報網が揃って中心に指名するのは、先月中山の銚子特別で3万9360円の万馬券的中に貢献した◎グランドシチー。その前走は勝ちに等しい好内容で、テキが『先行した組の中では一番強い競馬をしていたし、思っていた通りに距離もこなしてくれた』と振り返れば、落馬負傷で乗り替わりとなった主戦も『まともだった勝っていた競馬だよ。自分ならもっと上手く乗っていた』と強気に語っていた。その後はジックリと間を空けてここまで待機。これについても陣営は『詰めて使うとレースが単調になるタイプだから間を空けたのはいい方に出るはずだよ』と自信の口ぶりだった。(提供時推薦文) |
前走ワケありの敗戦を経た◎が適鞍でガラリ一変!
1回函館5日目【9R】 3連単 1万1800円 【的中】
夏のクラス編成前に東京で出走した1000万の前走はまさかのシンガリ負け。デビューから初めて掲示板を外す大敗を喫した◎が、久々の左回りで手前を替えなかったのが敗因。陣営も『前走は全くの参考外。右回りの函館ならあんなことはないし、調教の動きも問題ない。500万なら格好をつけてくれないと困るよ』と汚名返上に何が何でもの構え。2走前B着時のクビ差A着馬エアペイシェンスは、次走で1000万条件を快勝。その比較からも500万に降級すれば地力は1枚上の存在だけに、前走の大敗を嫌われて評価を落とすようであれば、諸手を挙げて狙い撃ちたい。逆転候補は連闘で勝負を掛けてきたAトミケンプライマリで、陣営と鞍上は揃って土曜一番の勝負所に挙げていた。(提供時推薦文) |
陣営の本音を入手して鞍上強化の◎から狙って獲った!
3回中山3日目【9R】 3連単 3万9360円 【的中】
1000万に昇級後は着外続きの◎だが、休養明けの前走は立て直した効果もあって0秒5差と復調気配。それも相手の揃った関西圏でのレースだけに価値は高い。叩き2戦目の今回は5戦3連対の中山1800Mにコース替わりし、さらに500万に降級となれば上位争いは必至。陣営は『一息はいったがこの中間もしっかり負荷を掛けられているし、デキは上向き。脚抜きのいい馬場になっても対応できるので期待している』と巻き返しの構え。手の合う後藤に乗り替わるのも好材料で、ベスト条件のここは改めて注目。(提供時推薦文) |
お馴染みの当社ドル箱から◎○で決めた!
1回函館3日目【11R】 3連単 1万0310円 【的中】
正月開催の準OPで2戦連続A着。万馬券の立役者として会員様にお馴染みの当社ドル箱馬◎が夏のクラス編成で1000万下に降級。昨年の北海道シリーズでも函館ダ1700Mを500万、1000万と連勝したコース巧者で、3走前には交流重賞エンプレス杯でも0秒1差のC着に好走しており、ここなら牡馬相手でも地力は断然。陣営も『入厩して間がないが外厩で乗り込んできたし、今週のひと追いで走れる態勢は整ったよ。自分の形に持ち込めば渋太いタイプ。番手でも競馬はできるしここは落とせないくらいの気持ち』と星勘定に加えている。相手筆頭は、長距離輸送を挟んでの中1週でも昨年の同コースで500万を好時計勝ちしているDワーズワース。陣営も『休み明けを2度使ってさらに良くなっている』とデキには太鼓判。(提供時推薦文) |
適性を見抜いて初ダートの◎から大本線で万券的中!
4回阪神2日目【6R】 3連単 1万1060円 【的中】
同週火曜の英セントジェームスパレスSにはグランポリボスが出走した矢作厩舎。もちろんテキは週始めから現地入りしていたが、出国前に『次はキッチリと勝たせたい』と語っていたのがこの◎。経験馬相手の初戦は速い追い切りが2本だけだったが、0秒1差のB着と素質の高さを見せた。今回は当初土曜の芝2000Mを予定していた所を、適性と相手関係を吟味して急遽ダート参戦を決断。これについて助手は『テキが不在だったのでスタッフみんなで話し合ってダートを使う事に決めました。デビュー前にもテキはダートを使いたいって言っていたほどだから、まず合っているはず』と経緯を語る。叩いた上積みは言わずもがな、相手関係にも恵まれており、陣営にとっては何より結果が問われる一戦。相手筆頭は、実績のあるダートに戻る@ラインレグルスを見直したい。(提供時推薦文) |
休み明けの◎から状態を見極めて獲った!
4回阪神1日目【9R】 3連単 1万7330円 【的中】
未勝利は9馬身差で圧勝するなどデビュー当初から高い素質を見せていたが、近2走はよもやの大敗。しかし、これはノド鳴りの影響が大きく、前走後は放牧でリフレッシュを図り、ノド鳴りも手術で解決済み。6ヶ月振りの実戦となるも久々では3走前に勝っており、さらに最終追いのPコースでは馬なりのまま5F62秒7の同日2番時計で楽々と自己ベストを更新。自ら手綱を取ったウィリアムズが状態面に太鼓判を押せば、陣営も『去年の今頃は重賞も意識していた位だからね。以前とは稽古の動きからして違うし、500万なら力の違いを見せられるはず』とキッパリ。1000万でも好走した馬も何頭かいるが、それら相手にも能力は一歩もヒケを取らず、ここは中心視。(提供時推薦文) |
徳吉が決めた!『鬼の3点』宣言通り◎○決着!
3回東京6日目【10R】 3連単 1万3180円 【的中】
メインの安田記念にはアパパネが控える鞍上が『勝たなきゃいけないという意味では日曜一番はこれ』と週中より語っていたのがこの◎。適条件に戻った前走は出遅れて大外を回った分だけ、内を伸びた勝ち馬に届かなかったが、レース後の主戦は『勝てるレースを落としてしまった。次は必ず勝たせるから』と陣営に謝罪。それを受けて陣営も『降級まで待つ事も考えたけど、ジョッキーがそこまで言ってくれるんだから得意な東京開催の間に1000万は勝たせよう』と厩舎一丸となっての仕上げ。最終追い後の陣営は『今度こそは決めます』とキッパリ。57キロならハンデ差も気にするほどではなく、間隔の空いていた前走を叩いた効果も歴然。この条件でこの勝負度合いなら、どうやっても2着は外さない。 相手筆頭は、過去には1600万でもA着があって常に終いは伸びてくるFショウナンアクロス。最終追いでは安田記念出走のサンカルロをアオり、陣営も『55キロのハンデなら勝ち負けまで』と力が入る。 (提供時推薦文) |
ガラリ一変を見抜いて狙い撃った万馬券!
2回新潟3日目【6R】 3連単 2万0890円 【的中】
中距離の前2走を振り返って、『気性的に幼い所が出てしまった。それに距離も長かった』と語る◎陣営。その後は放牧に出され、笹針をしてリフレッシュ。ここは一気の距離短縮にブリンカー着用と一変の要素は十分で、担当は『行きっぷりがいいので1200Mでも追走に苦労はしないと思う。最後まで集中力が続けば勝ち負けになっていい。稽古の動きだけならクラスが上がっても楽しめる馬だよ』と色気タップリ。ここは前走D着以内は1頭だけという低調メンバーだけに、大幅な条件替わりでの同馬の一変に期待したい。(提供時推薦文) |
GT当日の東京で狙って獲ったBIGボーナス!
3回東京2日目【5R】 3連単 12万2660円 【的中】
前週は京王杯SCを含む4戦3勝の固め打ちを決めて、通算200勝にリーチを掛けた厩舎だが、この土日を通じて一番の勝負所はこの鞍。◎のデビュー戦は出遅れながらも直線は能力の一端を感じさせる伸び脚で、今回は3ヶ月ぶりとなるも、外厩で十分に乗り込まれて放牧の効果は大きい。陣営は『1度実戦を経験した事で、体もしっかりして攻めの動きも変わってきた。ここに来ての良化はかなりの物だよ。素質的にはすぐに勝ち上がれる馬』と緒戦からの意気込み。自ら最終追いに跨った鞍上も『この頭数でこのメンバーなら何とかなると思います』と星勘定の態勢だった。久々で印が甘くなるのなら馬券的にも狙って損はない。(提供時推薦文) |
これぞドンズバ!新星関西セブンが◎○で決めた一撃!
3回京都8日目【7R】 3連単 1万9930円 【的中】
◎の前走は前半1000M通過が60秒5というスローペースを、直線では非凡な瞬発力で10頭以上を交わしてA着。それを上回る脚を使った勝ち馬には及ばなかったが、これは素直に相手を褒めるべき。その後は中3週としっかり間を空け、テキは『直前の攻めに乗った乗り役もいい感触を掴んでくれた。ベストはマイルだけど、距離が延びても折り合いの心配はいらないし、ここはチャンスだね』と今度こその意気込み。相手関係の面でも前走よりも楽になっており、ここは力の違いを証明する。相手筆頭には『攻め通りなら500万でも遜色ない。芝適性も高い』と陣営が初芝とは思えぬ意気込みで送り出すDアドマイヤベルナを抜擢。(提供時推薦文) |
13番人気の伏兵を抜擢して、馬連万券を決め打ち成功!
3回京都7日目【10R】 馬 連 1万0720円 【的中】
◎は1200Mでは2戦2勝。しかも初戦は6馬身、前走も3馬身半の圧勝で、スプリント適性はここでも一枚上。しかもダッシャーゴーゴーやカレンチャンなど短距離馬の育成には定評のある厩舎であり、陣営は『クラスが上がった方が折り合いは楽になるはず。控える競馬もできるし、先々はG1で走る馬になるよ』と、通過点との見方。不良馬場で時計を要した今週の坂路では、終い2F11秒8-11秒9と古馬でも簡単には出せない猛ラップを馬なりでマークしており、陣営の評価も決して大げさではない。速い時計の出る馬場コンディションも歓迎で、ここも崩れる姿は想像できない。(提供時推薦文) |
これぞ勝負遠征!万全の裏付けを得て難なく万券GET!
1回新潟3日目【12R】 3連単 1万5270円 【的中】
近走は惜敗続きだが、3歳時には現級を連勝し、1000万でも僅差B着の実績がある◎。今回は日曜東京に同じような条件の適鞍がある中での遠征だけに勝負度合いは明らかで、ここはメンバー的にも取りこぼせない。陣営は『2走前から着けたチークピーシズの効果もあるし、得意の左回りで今度こその気持ち』とキッパリ。さらに久々の騎乗となる鞍上も『土曜はこの馬で弾みを付けて、(天皇賞の行われる)京都に向かいたいですね』と星勘定を明言。同コースでも昨年夏には好時計決着のA着があり、現級卒業のチャンス到来。(提供時推薦文) |
陣営の本音をスクープしGT開催の裏で狙って獲った6万馬券!
3回京都2日目【8R】 3連単 6万1490円 【的中】
皐月賞にはサダムパテックを出走させる西園厩舎だが、同日の京都での星勘定はこの◎。2走前に初勝利を挙げたばかりで、前走は2秒6差の大敗。一見すると強調材料には乏しく見えるも、中間の坂路では4週続けて厩舎のオープン馬相手に互角の動きを披露。それも毎週のように自己ベストを相次いで更新しているのだから、陣営が『動きだけなら500万の馬じゃない』と興奮気味に語るのも納得。さらに1400Mへの距離短縮も歓迎で、厩舎では『コーナー4回の1700Mよりは1400Mの方がいいし、仕上がりも順調。500万に長くいる馬じゃない』と一発目からの意気込み。鞍上には先週のマイラーズCをシルポートでともに制した小牧を確保しており、馬券的にも妙味は緒戦から。(提供時推薦文) |
前走ワケありの実力馬からド本線で万券的中!
2回小倉12日目【11R】 3連単 1万2790円 【的中】
◎の前走は前半1000M通過が63秒7のスローペースで前に行った2頭がそのまま@A着する最悪の展開。これではメンバー中最速の上がりを使うも、着外もやむなし。それでも力負けとは到底言えないだけに陣営にも敗戦のショックはさほどなく、メンバーの一枚落ちる小倉なら見直しは当然。陣営は『前走はレースに参加していないから疲れはないし、デキは維持している。前半から仕掛けていっても問題ないし、気性面でも成長が見られる。今度は大丈夫』と星勘定。コーナー4回の小回りなら折り合い面の心配もなく、鞍上には1週前の小倉で5勝の固め打ちを決めて波に乗る田辺を確保して、ここは名誉挽回の舞台。そして@マイネルゴルト陣営も『ようやく馬が本格化してきた。3走前に負かしたのがG2のA着馬(ダークシャドウ)だし、ここなら力は上』と勝ち負けを見込んでいた。(提供時推薦文) |
スライド出走も問題なし!休養明けの2頭から手堅く獲った!
2回阪神2日目【8R】 3連単 1万6300円 【的中】
一度は2週前のマイル戦に出走が確定していたものの、それが中止となったためここまで待機の◎。これが年明け緒戦となるが、その分も乗り込みは進んでおり、帰厩後は5本の時計を出して順調な仕上がりを見せている。2走前の福島で500万を完勝すると昇級の前走も牡馬相手に0秒3差。クラスにメドの立つ内容で、牝馬同士なら上位争いは必至。厩舎では『先々はもっと上のクラスで走る馬。それに牝馬同士なら久々は言い訳にはなりませんね』といきなりの勝負態勢。前走から一枚落ちのこの相手関係なら今度は決めたい。逆転候補の最有力は同じく久々でもLアドマイヤテンバ。厩舎では『休ませた効果で体がフックラして戻ってきた。稽古も動きているしイキナリから』と緒戦からの意気込み。(提供時推薦文) |
ドル箱馬の全弟もドル箱馬!注目トライアルもド本線で決めた!
2回阪神1日目【11R】 3連単 2万8270円 【的中】
◎の前走はメンバー中の最速の上がりを使うもB着が精一杯。逃げたA着馬を捕らえられなかったのは不満だが、道中は口を割って行きたがり、勝負所では外に膨れるなどのロスも微妙に堪えた様子。荒削りな面は残しながらも性能は高く、一戦ごとに着実に力を付けてきた。現在は皐月賞出走には微妙な立場のため、ここは最低でもB着以内が条件。陣営は『デキには自信が持てるし、コーナー4つの中山よりも条件は合っている。本格化はまだ先だが、ここでダービーまでの出走を確定させる』と勝ち負けを意識しており、鞍上も『勝って本番に向かう事しか考えていません』とキッパリ。ここでも素質は何ら見劣らず、決め手が活きれば重賞制覇は目前。対抗には、前走が出負けして外々を回らされたFベルシャザール。『急仕上げだった前走よりも状態は断然上』と陣営も力が入る。(提供時推薦文) |
混戦重賞も適性を見抜いて確信の◎○決着!
1回阪神8日目【11R】 3連単 1万1690円 【的中】
◎は折り合い面では難しい面を抱えているものの、菊花賞B着に昨年の天皇賞(春)C着、2年前の同レースでもB着があるように適性はステイヤー。前走後はここを目標に定め、さらに調教パターンを替えて坂路メインの仕上げ。陣営は『コース中心だった以前に比べると気難しい面を出さず、折り合っていい雰囲気』とその効果を強調しており、跨った主戦も『前回よりも状態は良さそう。別定になるのは好材料だし、重賞の一つや二つは勝てる馬ですから』とやる気をアピール。トーセンジョーダンの取消により一転して混戦模様だが、同馬にとっては初タイトル獲得のまたとないチャンス。当面の相手はAコスモメドウで、陣営は『斤量は増えるが今はそれを相殺できるほど具合がいい』と重賞連勝を意識していた。(提供時推薦文) |
小倉の関東馬を狙い撃ち!勝負話をスクープしてズバリ!
2回小倉4日目【4R】 3連単 1万3450円 【的中】
新馬戦では1番人気に推された厩舎の期待馬。中央場所での2戦は期待ほどの結果は出せていないが、メンバーの手薄なローカルの組み合わせなら能力は上。前走後はジョッキーの進言もあって直線平坦コースを求めて小倉入り。陣営は『輸送するとテンションが高くなる所があるので滞在競馬はプラス。スッと好位に付けられるセンスがあるので1200Mにも対応できると思うよ。勝たせるために小倉まで連れてきたんだから』と星勘定の構え。1週前のPコースでは一番時計を楽々と出して体調はさらに上向き。稽古通りならアッサリまであって不思議ない条件で、ここは勝ち上がりのチャンス到来。(提供時推薦文) |
適性を見極めデビュー以来のダート参戦を狙い撃ち!
2回阪神2日目【10R】 3連単 1万5250円 【的中】
3歳6月に3勝目を挙げて以降は(0-5-2-3)と勝ち切れない成績。そこで業を煮やした◎の陣営はついに新馬戦以来となるダート参戦を決断。昨年暮れ以来の実戦で仕上がりもカギになるが、陣営は『乗り込みは足りているし、ポン駆けの実績もある。ダートを使うのは思いつきではなくて前々から考えてはいた事。だから稽古でも砂を被せて慣れさせているし、ここで変わる手応えはあるよ』と自信をアピール。同厩舎と言えば、前週のフェブラリーSを制しているようにやはり本領発揮はダートでこそ。鞍上にもリスポリを確保して休養明けの叩き台というムードは到底なく、同馬もダートで新味を見せる可能性大。(提供時推薦文) |
クラシックに繋がる一戦でドル箱馬から2戦連続の万券獲得!
1回東京6日目【11R】 3連単 3万0970円 【的中】
ホープフルSでの2万9860円の万馬券を筆頭に、これまでに2度の的中をお伝えしているドル箱馬。ハナ差惜敗の前走はレコードに0秒5差という好時計の決着で、同馬も後続には3馬身差。さらに勝ち馬よりも1キロ余計に背負っていた事もあり、悲観する内容ではない。重賞の今回は相手も揃うが、助手は『状態面はこれまでで一番。何としても賞金加算したいね。前走はマークする馬を間違えた分だけ差し届かなかった。東京で自分の競馬ができれば逆転可能』との意気込みで、ここは結果が求められる一戦。(提供時推薦文) |
条件好転を狙い撃ち!人気薄のヒモも押さえて300倍ズバリ!
1回東京4日目【6R】 3連単 3万1110円 【的中】
昇級の前走は番手追走から直線入り口でも余裕の手応えだったが、追われてからはジリジリとした伸びで、内をすくった勝ち馬に交わされてクビ差のA着。それでも相手とは3キロの斤量差もあり、距離もいくらか短かった印象。その点100Mでも今回の距離延長はプラスで、陣営は『クラスにメドは立ったし、久々になるけど緒戦から力の出せる状態』と好仕上がりをアピール。1週前の坂路で古馬相手に4F52秒2の好時計を叩き出すと、終い重点の今週はラスト1F11秒8と同日の最速ラップ。同レース目標に万全と言える仕上がりで、ここでオープン入りを決める。(提供時推薦文) |
またまた3歳戦から陣営の本音を入手して手堅く獲った!
2回京都2日目【6R】 3連単 2万9240円 【的中】
初ダートの前走はワンサイドゲームの内容で、終わってみれば8馬身差の大楽勝。勝ち時計も同日の古馬1000万条件戦に0秒6差と優秀で、性能の違いを見せ付けた。昇級のここも同じだけ走れば当然の通過点。表向きには慎重だった陣営も、当社情報網に対しては『ダート適性は相当。重賞も意識できる器だろうね。ダメージを残さずにここも楽に勝って欲しいね』と余裕の発言。早くもオープン入りを決める目論見で、焦点はまさに相手探し。(提供時推薦文) |
十八番の3歳戦でドル箱東京は当たり前に万券スタート!
1回東京1日目【9R】 3連単 1万0740円 【的中】
重賞に挑戦した◎の前走は、前に壁を作れず前半から折り合いを欠いてしまい、距離延長が裏目に出た格好。それでも力を出し切っての負けではなく、実績のある1400Mに戻れば一変可能。さらに初の左回りには陣営は歓迎ムードで、テキは『右回りだと内にモタれるので、東京は向いているはずだよ。これ位の相手なら好勝負に持ち込める』と色気たっぷり。1400Mでは3戦3連対。適条件を狙いすましての遠征で、関東馬が印を集める組み合わせなら素質は互角以上だ。当面の相手は同条件で特別勝ちのある@フォーエバーマークで、陣営も『現状では1400Mがベスト。ハナに行かなくても大丈夫だし、チャンスはある』と意気込みをアピールしていた。(提供時推薦文) |
隠れた名コンビの勝負鞍で正月開催も必然の万券締め!
1回中山7日目【11R】 3連単 2万7660円 【的中】
500万を5馬身、1000万を2馬身差で連勝中の情報馬。前走後、陣営は早々と目標を中1週のここに定め、鞍上には同厩舎で昨年6勝(18戦)を挙げている田辺を確保。陣営は、同馬が本格化するキッカケを作ったその手腕を高く評価しており、当初は開幕初日の小倉に遠征予定だった当人も依頼を受けて予定を急遽変更。それだけに意気込みは言わずもがなで、さらには『小倉に行く予定を変更して乗ってくれるんやから相当期待してくれている証拠やろ。馬自身も本格化してグングンようなっとる。昇級でもアッサリまであるで』と、早くも3連勝を確信しているかの口ぶり。再度の昇級戦でも目下の充実度と勢いなら同馬が一番で、隠れた名コンビの勝負鞍に迷わず便乗する。(提供時推薦文) |
初ダートを狙い撃って確信の2頭軸で万馬券GET!
1回中山3日目【7R】 3連単 1万3290円 【的中】
初日(5日)は最終レースで片目を開けた厩舎だが、日曜に『これで両目が開くかもしれないよ』と色気を持って送り出すのがこの◎。今回は初ダート戦で、さらに5ヶ月ぶりの久々とあって叩き台と見る向きもあるが、陣営は『“お試しで初ダート”なんて気持ちは全くない。牧場でもじっくりと乗り込んだし、前々から一度ダートを使いたかったんだ。血統的にも合うはずで、先手をさえ取れれば見せ場以上はあるよ』と好勝負を見込んでいる様子。初ダートの今回こそが馬券の上でも妙味で、小銭で買っても見返り十分。3連単なら、休養明けを一度使われたGネオレボルーションとのマルチが狙い目。(提供時推薦文) |
馬券妙味は断然の確信情報馬から「大人のお年玉」ドンズバ!
1回中山2日目【11R】 3連単 1万6240円 【的中】
情報馬は骨折による休養から復帰後も掲示板を外さない堅実さで、前走は勝ち馬にハナ差まで急追。安定した先行力は大きな武器で、引き続き3戦2連対の中山1800Mなら勝ち負け濃厚。陣営は『課題の手前を替えるのも以前に比べると上達しているし、馬体面もここに来てさらに逞しくなった。このクラスでは力上位なので、今回あたりは順番だと思うよ』と星勘定。2度目の鞍上も『前走だって力を出し切った感じではなかったし、クラスが上がってもやれる手応えがある。今度は結果を出したい』と意欲を見せていた。隣の枠のGロラパルーザ相手にも印ほどの力差はなく、馬券妙味の上でも狙いは断然こちらから。(提供時推薦文) |
オーラス週の2歳戦で有馬記念の資金作りに成功!
5回中山8日目【7R】 3連単 2万9800円 【的中】
2走前の自己条件では、同じくここに出走するディープサウンドの後塵を拝したが、当時を振り返って陣営は『勝ち馬とは道中の位置取りの差。力負けではないよ』とのコメント。そしてマイルの前走後は朝日杯には見向きもせず、ここ1本の調整。厩舎では『まだ幼い面はあるが伸びしろはかなり。ここで賞金加算できると来年のローテも立てやすくなるから』と勝ち負けを見込んでいた。2走前の着順により紙上の印こそ譲るが、先々を見据えれば先物買いして損のない逸材。同馬が頭まで取れば容易に高配当が転がり込む。相手筆頭は情報的にも『クラシックを意識できる馬』というIディープサウンドで仕方ないが、『前走の重賞は不利があってのB着。ここなら力は上』という@フェイトフルウォーに、陣営が『素質は高い』と口を揃えるFベルシャザールも有力候補。(提供時推薦文) |
“儲かる師走競馬”を万馬券的中で有言実行!A
5回中山2日目【11R】 3連単 1万4740円 【的中】
夏以来だった◎の前走は、スタート直後に他馬と接触したのが堪えて直線は本来の脚を使えず。しかし、これは鞍上がテン乗りだったのも微妙に影響したようで、その後は短期放牧を挟んでこの開幕週を目標にしてきた。週中の段階では土曜12Rの自己条件と両睨みだったが、陣営は『速いペースのオープンクラスの方がレースはしやすい。前回はゲートで寄られて位置取りが悪くなってしまい参考外。来年の春には大きな所へと考えている馬だよ。スムーズならここでも上位争い』と鉾先を牝馬同士のオープン特別に向けてきた。2走前には重賞でもB着があり、当時0秒2差のアプリコットフィズを物差しにしても3歳馬相手にも全くヒケを取らず、叩いた効果も見込める今回は馬券的にも注目。そしてAアグネスワルツ陣営も『この秋一番のデキ。これで負けたら重賞まではいかれへん』と負けず劣らず力が入っている。(提供時推薦文) |
“儲かる師走競馬”を万馬券的中で有言実行!@
5回阪神2日目【9R】 3連単 1万5000円 【的中】
昇級の前走は、直線先に抜け出した勝ち馬を交わすまではなく3/4差のA着だった◎。それでも上手く立ち回った勝ち馬に比べると外々を回るロスの多い競馬で、力負けと決めつけるのは早計。この中間はヴィクトワールピサやルーラーシップと言った厩舎のオープン馬に胸を借りて意欲的に乗り込まれており、陣営は『素質は相当だし、伸びしろだってまだ十分ある。マイルでも直線の長い阪神ならこなせるだろうし、今度は負けられない気持ち』とキッパリ。兄にローエングリンやブレーヴハートのいる血統で、言わばクラシック出走は義務づけられている期待馬。それだけに年内のオープン入りは絶対条件であり、鞍上もルメールに強化して勝負態勢を匂わせている。(提供時推薦文) |


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