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10番人気馬をスッパ抜き!印スッコ抜けの◎から馬連でドンズバ!
3回新潟6日目【11R】 馬連 1万1750円 【的中】
3ヶ月ぶりだった七夕賞はE着までが0秒2差という大混戦で、着順を分けたのは仕掛けのタイミング一つと言っても決して過言ではない。そしてレース後の陣営は『休み明けであの内容なら次が楽しみになった』と語り、その後はベストの左回りとなるここ1本の調整。一昨年の同レースではA着マイネルキッツに3/4馬身差のB着。昨年は崩れているが、これはレース上がりが33秒5という瞬発力勝負で切れ負けした物。テイエムプリキュアが引っ張る今年の流れなら極端なスローは考えづらく、2年前の再現どころか、それ以上の場面も多いに想像できる。3年前には同じローテで臨んだユメノシルシで同レースを勝っているコンビで、今回も陣営は揃って色気タップリ。サマーシリーズ3戦目という馬に比べれば状態面にも不安はなく、甘い印で狙い撃つ。(提供時推薦文) |
陣営揃って勝負を明言!ドル箱馬の@AB着で必然の万馬券!
3回新潟6日目【10R】 3連単 1万2040円 【的中】
4ヶ月半ぶりだった前走は1600万でも連対のある馬としては低評価に甘んじた◎だが、それを覆してA着と好走。しかし、レース前から陣営は『去年の夏に勝った時と遜色ない状態』と勝ち負けを見込んでいた。そしてレース後には初めて跨った鞍上も『思っていた以上に力のある馬だね。このクラスはすぐに勝てるよ』と語っており、2戦目の今回も好勝負は必至。さらに中間の気配も良化著しく、最終追い切り後の陣営は『順調の一言で、まさに絶好調。昨年このレースを勝った時よりもデキは上。新潟外回りも合っているし、今度は57キロでも大丈夫』とキッパリ。鞍上も迷うことなく日曜一番を明言。メインと最終は騎乗馬のいない当人だけに勝負度合いは言うまでもなく、同レース連覇が濃厚。相手は未だ底を見せていないKダノンヨーヨーが強敵。 (提供時推薦文) |
展開とハンデを読み切って北海道から万馬券狙い撃ち!
1回札幌5日目【9R】 3連単 1万1520円 【的中】
出走13頭中6頭が前走マリーンSで対戦。必然的に同レースを後続に2馬身半と決定的な差をつけたエーシンモアオバーに厚い印が集まるのも頷けるが、馬券的な狙い目は休み明けでB着に敗れた情報馬。レース後の鞍上に『ペースが速くなると読んで終いの脚に賭けたのですが、ここまでペースが落ち着くとは…』と悔しがることしきり。一転して断然人気を背負うエーシンモアオバーは全出走馬からマークされる立場。陣営も『前走と同じ短期放牧明けでも今回の方が具合は上。57キロのハンデは見込まれたけど、前がやり合ってくれれば差し切れる』と自信満々。(提供時推薦文) |
看板スタッフの推奨馬と確信の2頭軸で当たり前に万券GET!
3回新潟4日目【6R】 3連単 1万6770円 【的中】
直線競馬に替わりガラリ一変が期待できる穴馬◎ムラマサヒメ。近走はダート中心に使われており、芝は3戦していずれも二桁着順。それでも陣営は『芝に使ったデビュー当初はソエに悩まされていたので参考外。脚元の固まった今ならスピード負けしない』とキッパリ。血統的にも兄弟にはNHKマイルCB着ムラマサノヨウトーがいて、1つ上の半兄も新潟直線1000Mで圧勝しているだけに、大駆けがあっても驚けない。相手は当社看板スタッフ古川が『休み明けで状態もひと息に加え、スタート直後に寄られる不利がありながらD着。直線競馬の適性は高く内目の枠でも狙う価値がある』と猛プッシュするアナタノネガイ。(提供時推薦文) |
滞在効果でデキ一変の◎から相手も狙い定めて仕留めた!
2回函館6日目【6R】 3連単 1万7770円 【的中】
美浦からの直前輸送で臨んだ前走は0秒2差のB着の◎。物足りない結果にも主戦は『強行軍の影響か気配がひと息。もう少し馬体も絞れる。それでも格好はつけてくれたし、次はいいと思うよ』と高評価。中間は函館に滞在して調整されており、現地の環境に慣れ気配もグンと良化。相手にも恵まれた印象で中心は不動。(提供時推薦文) |
陣営の本音を入手して休み明けの◎から立て続けに決めた!
2回新潟3日目【9R】 3連単 2万7830円 【的中】
休養前の1000万での3走はBAB着といずれも上位争いしている◎。気性面に難があるため勝ち切れてはいないが、これまで跨った乗り役達は『素質は相当な物』との評価を与えていた素質馬。休養を挟んで4ヶ月ぶりの実戦で、やや急仕上げの印象もあるが、テキは『帰厩後はここを目標にしてきた。今週の坂路では自己ベストをマークしているし、仕上がりはいい。ここは力の違いを見せたいね』と自信を隠さない。さらに他陣営からは『500万に出るのは反則。本当に勘弁してほしいよ』との悲鳴が出ていたほどで、500万での元値の違いは明らか。(提供時推薦文) |
確勝期しての平場回り情報馬から手堅く万馬券ゲット!
2回新潟3日目【7R】 3連単 1万1810円 【的中】
大きく崩れた◎の前走は、前半から揉まれる展開に加え、デビュー以来で最短となる1400Mの距離も要因。2走前の1000万条件ではB着があり、500万に入れば力量は上位。週中の想定段階では同日9Rの特別戦を予定しており、鞍上も他のお手馬を譲ってまでこちらに騎乗予定だったが、テキの『相手関係の楽な平場戦で確実に勝っておきたい』という思惑により平場回りを選択。その経緯があるだけに厩舎、鞍上にとっては是が非でも結果を出したい一戦であり、鞍上も『新潟にも良績があるし、前回乗った休み明けの時よりもデキがいいと聞いている。500万の平場ならアッサリまであっていい』と星勘定を明言していた。(提供時推薦文) |
8番人気の伏兵馬陣営からヤリ話を独占入手!
2回福島8日目【1R】 3連単 1万7290円 【的中】
同日メインの七夕賞に騎乗するため函館から福島に駆け付ける乗り役が、前半戦の一番に位置付けている勝負鞍。◎の前走は断然の1番人気を裏切ったものの、テキが『行きっぷりが悪かったように連戦の疲れでデキが本当では無かった』と語るように敗因は明確。中間は間隔をあけて立て直されており、主戦の福島遠征に合わせて出走。3走前A着時は後続に10馬身もの大差をつけており、本来の状態に戻れば巻き返し必至。相手も乗り役が『僕が乗っていた時と同じデキなら侮れない1頭です』とライバル視するカゼノマイヒメが強敵。(提供時推薦文) |
週一番の確信情報で最終週も万券締め!
3回阪神7日目【9R】 3連単 1万3610円 【的中】
◎の前走は4コーナー最後方から、直線は34秒2という芝並みの上がりを使って15頭をゴボウ抜き。最後は手綱を抑える余裕すら見せ、クラス替え直前の1000万ではモノが違い過ぎた。今回も中3週とキッチリ間隔を取って調整されており、陣営は『秋には重賞を走っている馬だよ。再度1000万なら負けられないね』と、ここも通過点とキッパリ。主戦も『2走前みたいに中団からの競馬もできるし、普通に走れば結果は付いてくる』と口を揃えており、よほどのヘグリでもない限り負ける姿は考えられない。(提供時推薦文) |
儲かる夏競馬を万券3連発で証明!その3
2回福島6日目【11R】 3連単 4万7000円 【的中】
◎はこれまで連対を外したのは初勝利直後に格上挑戦したきさらぎ賞のみという堅実派で、分けても折り合いの付けやすいコーナー4回のコースでは2勝。楽に好位を取れる器用さがあり、小回り福島の1800Mならここも崩れない。リフレッシュ放牧を挟んだこの中間も好調を維持しており、腕利き助手は『昨年B着だったストロングリターンと比べても素材は上だし、将来的にも楽しみな馬。今なら重賞でも好勝負できる』と期待を込めて語る。土曜に失格処分を受けた鞍上ウィリアムズもこの日曜が短期免許の実質的な最終日となるだけに、いっそう力が入っているのは言うまでもない。(提供時推薦文) |
儲かる夏競馬を万券3連発で証明!その2
2回福島6日目【10R】 3連単 2万6120円 【的中】
休養前の前走は、裏開催で手薄なメンバーとは言え2馬身差で現級勝利している◎。新馬勝ちこそ芝だが、ダートでは2戦2勝と未だに底を見せておらず、近親にシャドウスケイプやリンリンリンのいる血統背景からも更に上を目指せる器。放牧明けとなるが鉄砲の利くタイプで、陣営は『勝ち鞍のあるコースだし、夏の間にオープンまで行かせる目論見。そのために乗り役にもわざわざ稽古に乗らせたんだから』と星勘定の構え。帰厩後はひと追い毎に気配も上向いており、鞍上も『いいメンバーになったけど、厩舎からは勝てる力のある馬だと聞いている』と色気タップリ。両者揃ってこのトーンなら3連勝の場面まで十分に想像できる。(提供時推薦文) |
儲かる夏競馬を万券3連発で証明!その1
1回函館5日目【12R】 3連単 1万0280円 【的中】
◎は前走で跨った鞍上が『久々で馬体に余裕がありましたからね。それでも勝ち馬と0秒3差なら力があります。ひと叩きした今回は勝ち負けでしょう』と星勘定している1頭。中間は馬体を絞るためにハードに追われており、中1週にも関わらずダートで6F79秒9の猛時計をマーク。函館滞在馬の調教を取り仕切る助手も『前回は2走前に減った体を戻すために攻めを手控えたのが裏目に出てしまった。今回はビッシリ仕上げたし、叩き良化型らしく状態も上向き。前走のような事は絶対にない』と汚名返上に燃えていた。(提供時推薦文) |
8番人気の伏兵を大抜擢して波乱のGT2連勝!
3回阪神4日目【10R】 馬連 5150円 【的中】
遠征から帰国後、決して十分とは言えない調整過程で臨んだヴィクトリアMだったが、それでも負けなかった事に価値があり、中5週で出走の今回は牡馬相手でも不動の中心。前走時の最終追いは直線だけで手前を5回替えていたのが、今回は2回だけ。それだけでも体調の良さは窺え、現役最強馬の座をここで決定づける。注目の相手関係は、タップダンスシチーを引き合いに出すほど能力に惚れ込んでいる陣営が『水を含んでクッションの効いた馬場は良さそう』と語るAアーネストリーが筆頭。また、情報的に穴馬として注目したいのは、栗東に留学して臨むPナカヤマフェスタ。担当は『デキだけは胸を張れますし、密かに期待しているんですよ』と一発ムードを漂わせていた。(提供時推薦文) |
待ち焦がれたドル箱北海道から挨拶代わりの万馬券!
1回函館2日目【3R】 3連単 2万3570円 【的中】
日曜福島メイン・バーデンバーデンCに看板馬リキサンファイターが出走する同厩舎。しかし、テキは『日曜函館3Rに使う(リキサン)ヒーローもデキは抜群に良いからね。オーナーは函館の人だし、どちらに行こうか迷っている…』と偽らざる本音を激白。それに同意するように、最終追いに跨った乗り役も『時計は目立たないけど実戦タイプだから心配いらない。久々でも走れる仕上がりだし、抜けた馬がいなければ楽しみ』と色気タップリ。(提供時推薦文) |
公言通りに東京マイル完全制圧!狙って獲った馬連万券!
3回東京6日目【11R】 馬連 1万2640円 【的中】
適条件の前走が案外だった事で一部からは“終わった”との見方もあるが、最終追いに跨った主戦は『そんな馬が直前に自己ベストの時計を出せると思いますか?本来の力通りなら突き抜けたって不思議ない』と真っ向から反発。ウオッカを差し切った毎日王冠やG1・3連対の実力は断然で、それだけに前走は不可解だが、番頭助手は『これまでの反省から今年は3戦目でピークになるように持ってきた。未経験のダートを使ったのはその為で、前走はハッキリ言って仕上がり途上。追い切り後は凄い気合い乗りで良い頃の雰囲気が戻ってきたし、ここで結果を出さないでどこで出すんだい?』と一変を確信したかの口ぶり。高松宮記念、天皇賞(春)、そして今回と春の古馬G1は毎回のように低調なメンバーだが、@A着はいずれも経験豊富な年長馬。ウオッカやカンパニーの抜けた今のマイル戦なら次は順番。中心は4歳馬でも香港馬ではなく、長らく脇役に甘んじてきた同馬から。(提供時推薦文) |
全ての面で条件好転!当たり前に万券連続的中を15週に更新!
3回東京3日目【10R】 3連単 1万7600円 【的中】
休養明けの前走は19頭もの除外馬が出た一戦で、除外の権利なしで抽選を通ってしまった同馬はいわゆる“入っちゃった系”での出走。鞍上も手伝って軽視されていたが、見せ場たっぷりのB着で2万2970円の的中馬券に大きく貢献。その翌週には目論見どおりの除外で優先出走権を獲得し、今回は適鞍を狙い澄ましての遠征。叩き2戦目上積みも必至で鞍上も大幅強化と、条件は大幅に好転しており、前走A着のデイトユアドリームとの差は容易に逆転可能。看板馬スマートファルコンが週中に交流重賞を制した直後とあって厩舎の雰囲気もすこぶる良く、陣営も色気タップリに『今度は勝ち負けまで持ち込める』と前走以上のトーンだった。 (提供時推薦文) |
適性を見抜いて初ダートの◎を確信の@着固定!
3回東京2日目【6R】 3連単 1万7300円 【的中】
厩舎番の情報網から『馬体や血統はいかにもダート向き。砂を被らず先行できれば楽勝まである』との報告があった◎。芝の新馬戦ではオークスに出走するギンザボナンザを子供扱いし、京王杯2歳Sでも2番人気に支持された実力馬。今回は約5ヶ月ぶりの実戦も仕上がりは上々で、助手は『芝だと手応えほど伸びないので、ダート替わりはプラスでしょう。将来的にはウチの看板馬になれる器。いつまでも500万で足踏みされては困ります』と勝って当然の口ぶりだった。(提供時推薦文) |
GT週のお約束!陣営の本音を入手して万馬券×14週連続!
4回京都1日目【11R】 3連単 1万5570円 【的中】
◎の前走はスタートで後手を踏み、さらに3コーナーでは外から寄られて大きくバランスを崩す不利。それでも直線は渋太く伸びて、A着馬とはハナ差。さらに10キロ増と余裕残しの馬体だったが、2走前に続けての好走で、クラスには完全にメドを立てた。中間は直前のPコースで自己ベストを1秒も更新するなど、久々を2度叩いてさらに気配は上向き。想定段階では同日の新潟メインにいたものの、陣営は『現級でも能力上位という事が分かった。それに今の馬場状態も合っている。ここで勝って、クラス再編成後にもう1回このクラスを使いたいね』との判断で京都に路線変更。しかし、引き続き手の合う岩田が乗れるのは好材料で、ここはまたとないチャンス。(提供時推薦文) |
叩き2戦目・条件替わりを狙い撃って13週連続の万券的中!
2回京都8日目【8R】 3連単 1万6570円 【的中】
◎の前走は1年以上の長期休養明けだったが、勝負所からは前が詰まり通しで追えたのは正味ラスト1Fだけ。完全に脚を余しての0秒6差E着で、スムーズならガラリ一変まで可能。水曜のCW追いでは、主戦から手綱を譲り受けた乗り役を背に6F77秒6という同日の一番時計をマークしており、感触を確かめた当人も『想像していたよりも断然いい馬だね。500万はすぐに勝てる』とのジャッジ。一方のテキは『前走みたいな競馬の後だから外目の枠が欲しい。スムーズに運べれば力は上なんだから』と語っていたが、引いたのは願ってもいない大外枠。前走から条件は大幅に好転しており、叩き2戦目で現級は楽に卒業できる。(提供時推薦文) |
払戻しプレミアムの最終も万馬券でスマイル締め!
2回東京6日目【12R】 3連単 1万2400円 【的中】
◎の前走は中山のマイルでは不利な大外枠からで、さらにゲートの出も悪かったが、終始外々を回らされながらも0秒1差C着といきなりクラスにメドの立つ内容。それどころか上位3頭とは枠順の差も大きく、むしろ現級も通過点に出来る器である事を証明した。中間は疲れが抜けきれず予定より休養が伸びたものの、放牧でじっくりと立て直されており、テキは『東京に替わるのは好材料。体調は万全と言えるし、今度はチャンスだね』と勝ち負けを強く意識していた。(提供時推薦文) |
5番人気の伏兵を上位評価しドル箱東京の開幕GTズバリ!
2回東京6日目【11R】 3連単 1万7180円 【的中】
スローペースの経験しかない事や、同厩舎としては中間の調教が軽い事を危惧する声もあるが、テキの口から出てくるのは『現段階でクロフネやキングカメハメハと比べるのは可哀相だけど、G1を勝てる力はあるし今回は負ける事は全く考えていない』と強気な発言ばかり。さらに『絶対能力そのものが違うのでマイルの速い流れにも何の心配もない。ダービーの時には更に成長した姿を見せられるはず』と不安など微塵も感じさせない。さらには主戦も同様で『前走からもう一つギアを上げられそうだし、ここでは力が抜けている。昨春のブエナと同じ位の自信がある』とまで語り、上半期一番の勝負所に指名。これまで数々のタイトルを手にしてきた両者が揃ってこのトーンなら中心を迷う必要など一切なく、相手探しと割り切れる。(提供時推薦文) |
必然の◎○から人気薄のB着馬を独占スクープして獲った!
2回東京4日目【10R】 3連単 2万2970円 【的中】
◎の前走は前残りの展開に加えて、間隔が空いた影響で馬体もいくらか余裕残し。それでもA着馬と0秒3差なら何ら悲観するような内容ではなく、むしろレース後に乗り役は『この馬としてはゲートを出た方だし、いつもより折り合いも付いていた』と褒めていたほど。今回は19頭もの除外馬が出た激戦区を、優先出走権なしでくぐり抜けての出走。中1週と詰まるが、腕利き助手は『叩いて随分と良くなってきた。走り慣れた東京の1400Mだし、メンバー的にも今度は格好を付けてくれるよ』と星勘定の構え。ダート短距離では未だに底らしい底を見せておらず、同じくコース替わり歓迎のLデイトユアドリームとの一騎討ちムード。(提供時推薦文) |
名手の勝負鞍から難なく的中!万券連続的中も11週に更新!
2回東京3日目【12R】 3連単 1万7600円 【的中】
◎は中京での前走は久々に掲示板を外したが、道中は離れた最後方という位置取り。直線は1頭だけ際立つ脚で最速の上がりをマークするも、前残りの展開もあってE着がやっと。ワケありの一戦だったが、テキは『さすがに同じ乗り方はしないやろう。終いの脚は1000万でもトップクラスだし、府中の長い直線もピッタリ。今度は確実に決めてもらわんとな。もうAB着の賞金はいらん』と巻き返しに向けて何が何でも。鞍上も『土曜はこの馬のために遠征するようなもの』と明らかにメインの重賞以上のトーンで、汚名返上に目の色を変えていた。さすがに今回ばかりは取りこぼす場面は想像できず、アタマから狙える情報馬と断言できる。 (提供時推薦文) |
初ダートの情報馬から、印スッコ抜けのB着馬も手堅く押さえて獲った!
2回東京2日目【8R】 3連単 2万5500円 【的中】
休養明けの前走はスタート後すぐに掛かってしまい伸びを欠いた◎だが、それでも陣営の評価は変わりなく、テキは『洋芝で結果を出しているように力の要る馬場が向いているし、稽古の動きからもダート適性は秘めている。叩いた効果もあり、いつまでも500万にいる訳にはいかないよ』と、初ダートにも関わらず意気込みは相当。ダートでの追い切りに跨っている鞍上も『ダートはむしろ合いそうだし、芝スタートの東京1600Mなら楽にいい位置に付けられる。それに距離短縮も好材料』と条件変更には歓迎の意。紙上では思いのほか印を集めたが、まだ馬券妙味は見込めるだけに馬券的にもここは狙い目。(提供時推薦文) |
開催替わり最初のレースで万券的中記録を10週に更新!
3回京都1日目【1R】 3連単 1万6380円 【的中】
紙上ではLタガノが厚い印を集めているが、同馬に騎乗する乗り役が『可能なら体が2つ欲しいぐらいですよ』と未練タラタラだったのが◎の情報馬。前走はゲートで後手を踏みながらも、前残りの流れをメンバー最速の上がりで追い込み0秒4差のD着と好走。さらに重賞2勝馬と併せた今週CWでの追い切りでは、ラスト1F11秒9を叩き出しクビ差先着。これには陣営も『間違いなくデビュー以来最高のデキ。前々で流れに乗れれば勝ち負けになる』と自信を覗かせていた。(提供時推薦文) |
9週連続の万馬券でGT前日の資金作りに成功!
2回阪神7日目【6R】 3連単 1万5890円 【的中】
◎はダート替わりの前走で7馬身差の大楽勝。芝でのデビュー戦は結果が出なかったが、フサイチペガサス産駒らしくダートに替わってガラリ一変した。しかもゴール前は完全に手綱を緩めながら、勝ち時計は同日の古馬500万クラスと同タイムという優秀な物。中間の坂路では1000万クラスの古馬を相手に互角以上の動きを見せるなど体調はさらに上向きで、厩舎でも『まだ未知な部分はあるけど、先々まで楽しみな馬だよ。前走だけ走れば500万でも楽に足りる』と期待は高い。さらに陣営の一部からは『次は重賞(ユニコーンS)を使いたい』との声まで早くも出ており、ここは通過点と言わんばかり。再度圧勝まであっても何ら驚けず、ここは相手探しの一戦と割り切れる。(提供時推薦文) |
ベスト条件狙い撃ち!人気薄のヒモも難なく押さえて8週連続万馬券!
3回中山5日目【12R】 3連単 2万9440円 【的中】
◎は4歳春には1000万でB着2回の実績。再昇級の前走、東京戦は初めて掲示板を外したが、鞍上は『周りを気にしてこの馬本来の走りじゃなかったし、流れも向かなかったよ。それに1400Mも微妙に長かった』との弁。当時はコース、距離とも初で敗因は明確。中8週と間が空いているが中間の気配は変わりなく、直前の動きを見届けた陣営は『前走は2走ボケと言われても仕方ない。短期放牧で立て直したし、元々が間隔を空けた方がいいタイプ。このクラスは勝てる馬だよ』と一変を確信していた。同様に主戦も『土曜で一番期待しているのはこれ。中山に戻れば前回みたいな事はないよ』とキッパリ。お誂え向きの外枠を引いたとなれば、ここは相手探しに徹したい。(提供時推薦文) |
十八番のメインも不動◎から必然の万券ズバリ!
2回阪神3日目【10R】 3連単 1万0940円 【的中】
◎はいずれも楽な勝ち方でデビューから無傷の4連勝中。前走後は一息入り、これが2ヶ月半ぶりで相手もさらに強化されるが、テキは『中間も緩めず調整しているし、冬毛が抜けて随分と見栄えもよくなった。まだ子供っぽい面もあるが、この相手にも能力は見劣らない』と強気の姿勢。帰厩後はCWで3週続けて併せ馬を消化し、直前は格下に遅れを取ったものの、当人は『この馬としてはこれ迄で一番動いた。体も絞れているし、連勝を伸ばして次は重賞に挑戦させたい』と、むしろ自信を深めていた。課題は馬群で揉まれた時だが、主戦は『どんな競馬でも出来るのがこの馬の強み。オープンでも通用する力があるし、動きたい所で動けるから心配する事ないよ』と相当な惚れ込みよう。陣営は揃って前走以上のトーンで、ここも迷わず中心視。(提供時推薦文) |
4月最初の提供レースで衝撃の10万馬券ゲット!
2回阪神3日目【2R】 3連単 10万1800円 【的中】
◎は当歳時のセレクトセールで1億円を超える高値で取引された良血馬。デビュー2戦とも人気を裏切ったものの、鞍上は『前向きさに欠ける所があるんですよ。これが解消すれば未勝利はすぐ勝てます』と以前として高い評価。この中間は集中力を高めるため併せ馬で連日追われており、番頭格の助手も『稽古を工夫した効果で今週の動きは凄く良かった。外枠を引いたのも歓迎だし、この相手なら素質は1枚上だから』と、3戦目での変わり身に自信を覗かせていた。(提供時推薦文) |
6番人気馬を対抗評価して本線で万券ズバリ!
3回中山2日目【8R】 3連単 1万5300円 【的中】
前走は3歳6月以来で9ヶ月の長期休養明けだったが、タイム差なしのA着と上々の内容で、デビュー2戦目に現1600万下のホクトグレインらを相手にレコード勝ちしたのは伊達ではなかった。今回の最大の課題は使った後の反動だが、助手は『中2週と間を空けてしっかりと調整したので、その心配はいらない。休養前はお腹に虫がいて食べた物が実にならなかったけど、それも治療したから今は大丈夫。上積みは十分だし、このクラスでは力が上』とキッパリ。鞍上は地方騎手に替わるが、これは『次回すぐに主戦に戻せるように』という意味合いで期待の高さの裏返し。元値は500万に留まる馬ではなく、ここは通過点にできる。(提供時推薦文) |
時計・馬場状態・相手関係!全てを見極め難なく仕留めた!
2回中山7日目【7R】 3連単 1万3350円 【的中】
◎の前走は中央転厩2戦目でダートに戻ると、最後まで勝ち馬に食い下がりクビ差A着。発馬で躓き後方からとなった事を踏まえれば負けて強し。時計の出やすい不良馬場とは言え走破時計も優秀で、現級を勝ち上がるのは時間の問題。中1週となるが、休み明けを2度叩いてさらに体調は上向いており、テキも『ダートならもっと出世できる馬だと思うよ。パサパサの乾いた馬場でなければ今回も勝ち負け』との意気込み。幸い中山のダートは週中の雨の影響もあって金曜昼の段階では稍重発表。上位拮抗のメンバー構成でも、持ち時計と前走内容からはここでも崩れる姿は一切想像できない。(提供時推薦文) |
難解な牝馬戦も8番人気の隠し玉から大本線で12万馬券獲得!
2回中山6日目【11R】 3連単 12万5120円 【的中】
2100Mの交流重賞でD着と敗れたのを受けて◎の陣営は『やっぱりこの馬の適性は2000Mまで。次は芝の適距離で重賞を狙いに行く』と、すぐさま同レースへの参戦を決定。間隔は詰まるが最終追い切りはジョッキーを乗せてビッシリと気合いを付けられ、跨った鞍上は『ゴールを過ぎた後も気合いを付けておきましたし、状態は良さそうですよ。これなら一発を狙えますね』と色気を見せていた。昨年5月の中京戦ではクィーンスプマンテやメイショウベルーガを負かし、暮れには中山でオープン特別を制覇。人気所と比較しても印ほどの力量差は全く感じられず、前年にはキストゥヘヴンで同レースを制した陣営も『中山での54キロなら重賞でも通用する』と口を揃えていた。(提供時推薦文) |
印の甘い伏兵2頭から確信マルチでまたまた万券!
2回中京4日目【10R】 3連単 2万3750円 【的中】
◎は右回りでは直線で内にモタれ伸びを欠くレースが続いていたが、左回りの中京に替わった前走でガラリ一変。中団追走から直線で突き抜け3馬身半差の大楽勝。この競馬にはテキも『完全にサウスポーだね。今まで馬に悪い事をしたよ』と苦笑い。中間は前走と同舞台のここ一本を目標に調整されており、主戦も『中京ならモタれず真っ直ぐ走ってくれます。この中京が終わったらしばらく左回りの開催がないので、相性の良いコースでもう一丁と行きたいですね』と色気タップリ。逃げ・先行馬が揃い展開利も見込める組み合わせで、昇級緒戦でも再び直線で突き抜ける場面も容易に考えられる。(提供時推薦文) |
陣営の本音を入手して勝負遠征の関西馬からズバリ!
2回中山6日目【7R】 3連単 1万4000円 【的中】
◎が初勝利までに5戦を要したのは、相手の揃っていた所ばかりを使われてきたのが要因。ブリンカーを装着してハナを切った前走は最後まで危なげなく、終わってみれば前日の古馬1000万の特別戦に0秒5差という好時計で2馬身半差の快勝。自分の形にさえ持ち込めれば500万でも好勝負必至。中2週が続くが、陣営は『疲れが出る所か気温が高くなってさらに調子を上げている。坂も問題ないし、ここも行ければ簡単には止まらないよ』と勝ち負けを見据えており、父と母の両方に騎乗経験のある乗り役も『ここで賞金加算できればまだダービーは間に合いますね。自分にとっても縁のある馬なので力が入ります』と同日の重賞にも見劣らないトーン。ここは楽に先手を取れる組み合わせであり、前走の再現まで想像しておきたい。(提供時推薦文) |
予告の中京にて少点数&ド本線で仕留めた!
2回中京2日目【9R】 3連単 1万3170円 【的中】
週中に看板馬ローレルゲレイロのドバイ遠征が正式に発表された同厩舎。そして日曜の中京には半弟の情報馬が出走。以前から陣営が『ゲレイロとタイプは違うが先々は間違いなく走る』と語っていた通り、9ヶ月ぶりの前走はB着と好走。休み明けをひと叩きされた中間は稽古の動きが一変しており、先週の坂路では4F51秒9と自己ベストを一気に3秒近く更新。これには稽古で跨った乗り役も『久々を激走した反動どころかグングン良くなっています。今週の追い切りで遅れたのは相手が動きすぎただけで、時計もセーブしていますからね。今回は楽しみです』と色気タップリ。日曜は大挙6頭使いの厩舎だが、一番の勝負は言わずもがなこの鞍。(提供時推薦文) |
ダート久々、7番人気の伏兵を大抜擢してドンズバ5万馬券!
1回阪神3日目【10R】 3連単 5万1760円 【的中】
情報馬の前走の大きな敗因はスタートの出負け。それでも後方から終始馬群の外を通って、レコード決着に0秒8差なのだから、当時から一枚落ちのメンバー相手なら当然勝ち負け。調教師は『前回の高速馬場で差し切っていたら化け物だよ。今回もゲートは課題だけど100Mでも距離が延びるのはありがたいし、前が止まる阪神なら届くはずだよ』と自信をアピール。ズブい面があるため近走は腕っぷしの強い外国人騎手に拘ってきたが、この鞍上らテン乗りでも不安はなく、当人も『いずれは重賞でも通用すると聞いている。どれだけの物か確かめて来るよ』と期待を込めて語る。力量を比較しにくい組み合わせだが、狙いは先々まで出世を見込まれている同馬から。(提供時推薦文) |
条件替わりを狙い打ち!確信の@着固定で獲った!
1回中山2日目【3R】 3連単 1万4740円 【的中】
芝2000Mの新馬戦A着後に、一転してダートに矛先を向けてきた情報馬。常識的には首を傾げるローテだが、その理由を陣営は『初戦のレース後にジョッキーが“芝でも走れなくはないけど、切れる馬ではないのでダートに使ってほしい”と言うからね。トレーニングセール出身で血統的にもダートは向くと思うし、芝にはいつでも使えるから』と出走経緯を説明。中間は500キロを超える大型馬らしく、一度使われた効果で稽古の動きにも素軽さが増した印象。鞍上も『俺の方からお願いしてココに使ってもらうんだからね。結果を出さないと格好がつかないよ』と腕を撫していた。(提供時推薦文) |
[ドル箱東京]2010年も初日の重賞で必然の万券奪取!
1回東京3日目【11R】 3連単 1万4840円 【的中】
目下リーディングの鞍上と陣営が口を揃えて『春は安田記念に出したい』と語るのがこの馬。復帰後の2戦は着外に崩れたが、3走前は久々、2走前は距離が敗因で、ハイペースの流れを早め先頭から押し切った前走が本来の姿。陣営は『前走が余裕残しだったので上積みも見込めるし、ここでも恥ずかしい競馬にはならない。今の内にしっかり賞金加算しておきたい』と語り、主戦も『徐々に理想とする姿に近付いてきた。前走だって抜け出してから遊んでいた位だからね。重賞を勝てる力はあるよ』との高評価。中1週でも体調面も問題なく、ここは願ってもいない初重賞制覇のチャンス。(提供時推薦文) |
ベスト条件を狙い澄ました強力情報馬からド本線で仕留めた!
1回中京2日目【12R】 3連単 1万4990円 【的中】
陣営が適性を掴みあぐねていたデビュー直後と、距離不足の2走前は馬柱を汚しているものの、現状ベストの小回り1700Mでは5戦全てC着以内。この中間も相性のいい中京目標で、陣営は『テンションの高いタイプで稽古ではムキになる面もあるが、デキそのものは良い。前走はスタートが良すぎてハナに行ったが、本当は前に馬を置いて番手の競馬をさせたい。ここはちょうどそんな展開になりそうだし、絶好のチャンスだね』との意気込み。昨年の中京では3勝8連対の成績を残した厩舎だが、愛知杯A着などその内5戦は北村友の手綱。同馬とのコンビでもC@A着の成績で、今回も崩れる姿など一切考えられない。(提供時推薦文) |
3日間開催の最終日も“大人のお年玉”で万券締め!
1回京都4日目【10R】 3連単 1万3280円 【的中】
約5ヶ月ぶりだった◎の前走は、牝馬同士とは言え最後は流す余裕の勝ちっぷり。走破時計は同開催に行われた1600万下の渡月橋Sに0秒1差と迫り、それを余力たっぷりにマークしたのだから牡馬相手の昇級戦でも好勝負は必死。中間は短期放牧を挟み、7日の坂路では4F51秒1の同日2番時計で自己ベストを1秒も短縮。稽古をつけた鞍上は『今朝も文句なしの動きでしたし、1600万で止まる馬じゃないですよ』と、すでに通過点と言わんばかり。陣営も『以前は馬体減に悩まされたが、最近はカイ食いも良いのでもう心配はいらないね。前回とは相手も違うけど、1200Mならスピードがさらに生きると思う』と自信を隠さない。逃げ馬を見ながら運べるこの枠もむしろ好都合で、連勝でのオープン入りが濃厚。(提供時推薦文) |
狙って獲った“大人のお年玉”2発目は4万馬券!
1回京都3日目【9R】 3連単 4万1680円 【的中】
中京最終週の前走はスタートで躓き後方から。勝負所では外に持ち出せず窮屈な場面もあったが、直線は馬群を縫って勝ち馬にクビ、半馬身まで差を詰めた。現級での地力上位は言うまでもないが、年明け後も乗り込みは入念で、テキは『デキは高いレベルで安定。日曜はこの馬で片目が開くはずだよ』とご満悦。さらにこの金土曜にも続けて坂路入りするなど、念には念を入れた仕上げを施されており、手綱が戻る主戦も『中京で1000万は勝ってくるもんだと思っていた。英ちゃんからのプレゼントやな』と冗談混じりに語るほどで星勘定の態勢。同レースに懸ける意気込みは、人気を分け合うFブライドルアップなど他陣営と比べるまでもなく、相手探しで問題ない。(提供時推薦文) |
初日の勝負鞍で当たり前に獲った『大人のお年玉』!
1回中山1日目【9R】 3連単 2万0860円 【的中】
◎は初勝利までには3戦を要したものの、稽古では古馬を相手に互角以上の動きを見せており、昇級でも連勝が見込める逸材。前開催の自己条件を除外になったため間隔は空いているが乗り込みは熱心で、テキは『ここはオープンとは名ばかりだけど、勝てば普通に500万を勝つよりも賞金面でも有利だし、結果的には除外もいい方に向いた。それに新年初日から片目が開くんだから、むしろプラスに考えたい』と余裕すら感じさせる発言。行きたがる面はあるため、クラスが上がって流れが速くなるのはむしろ歓迎。前に壁を作って脚を溜められるこの枠もプラスで、相手強化の一戦でも崩れる姿は一切想像できない。(提供時推薦文) |
興奮!絶叫!歓喜!2009年最終決戦も確信の的中締め!
5回中山8日目【10R】 3連単 1万8890円 【的中】
天皇賞(秋)後は香港国際競争にも登録した◎だが、当初から下半期の最大目標は同レースであり、見据えるのは春秋グランプリ制覇。状態面に関して陣営は『宝塚の頃を100としたら今回はいくらか割引』と表向きには語っていたが、当社情報網に対しては『いい時の走りが戻ったし、デキに関しては満足している。昨年の有馬よりも間違いなく上』と自信をアピール。追い切りに跨った主戦も『中山2500Mがベストとは言わないけど、東京2000Mよりは遙かにいい。去年の同じ時期よりも格段に力を付けているし、3歳馬に負けるつもりはありません』と強気。傍目にはどこからでも入れる混戦ムードだが、ディープスカイ、カンパニーを下した宝塚と同程度の状態なら中心は同馬で揺るぎない。(提供時推薦文) |
G1当日の中山で、決戦前に分厚い資金獲得!
5回中山8日目【7R】 3連単 1万2160円 【的中】
朝日杯に出走したキングレオポルドと同厩舎だが、来春に向けて最も出世を見込まれている◎。初戦は前残りの流れを1頭だけ違う脚色で差し切り勝ち。当時のA着馬はラジオNIKKEI杯で小差C着し、B着はこのレースで印を分け合うFミカエルビスティー。中間は毎週のように古馬相手に先着して非凡な面を見せており、1戦1勝の身でG1にも登録した事からも陣営の期待の高さが窺える。陣営は『使おうと思えばいつでも使えたが、先を見据えてここまでジックリと調整してきた。順調そのものだし、ここも通過点に出来る馬』と勝って当然の口ぶり。さらに同レースを目標に2週以上前からルメールを押さえており、連勝に向けて盤石の態勢が整えられている。(提供時推薦文) |
またまた有言実行!予告のG1的中宣言も大本線でズバリ!
5回中山6日目【11R】 3連単 6720円 【的中】
一部では“恵まれた”という声も出た新馬勝ちだが、その雑音を自力でシャットアウトしたのが前走。同厩舎としては、この時期にキャリア1戦での重賞挑戦は珍しいが、陣営は『勝てる手応えがある使ったまで』とキッパリ。続けて『やっと(ローズ)バドの子で思うように稽古で動く馬が出た。それだけ期待しているから無理はしたくないし、今回も自信があるからG1にぶつけるんだ』といつもに増して強気の構え。母にも騎乗経験のある鞍上も『この一族の事は他の誰よりも分かっているつもりだし、勝って先生に恩返しをする』と、一族悲願のG1勝利を確信している様子だった。外枠不利が定説のコースだが、この枠順なら申し分なく、“バラ一族”の御曹司が無敗で2歳王者に上り詰める。(提供時推薦文) |
海外勢を軽視して、確信◎から狙って獲った大一番!
5回東京8日目【10R】 3連単 1万1690円 【的中】
天皇賞はスローの瞬発力勝負というどう考えても◎には不向きな展開で、さらに直線で行き場をなくす不利も影響した。昨年の同レースはD着と敗れているが、菊花賞後の下降線の状態で、初の一線級相手に0秒3差D着ならむしろ評価できる。それと比べると今年は雲泥の差。当初から秋シーズンの最大目標はここで、陣営は『動き、馬体、毛ヅヤのどれをとってもこの秋一番。今回は流れが緩む事もなさそうだし、あとは当日良馬場でさえ出来れば結果はついてくる』と勝利を確信したかの弁で、テキも『今後は厩舎の看板を張る馬。そのためにもここは是が非でも欲しいタイトルだよ』と2週連続のG1制覇を強く意識していた。(提供時推薦文) |
G1前日のお約束!最終レースの確信情報で資金作りに成功!
5回京都7日目【12R】 3連単 1万7040円 【的中】
ここ2週の坂路ではオープン馬顔負けの好時計を馬なりで叩き出しており、特に今週は自己ベストの4F52秒2をマーク。稽古に跨った鞍上は『馬体に実が入った感じですね。久々でもいきなり走れる状態です。連勝した当時のしびれる位の手応えを思い出しました』と好感触を掴んでいた。テキも『このクラスで頭を打つ馬ではないからね。牝馬同士の今回は久々でも勝ち負けしてもらわないと困る』と強気一辺倒。2戦2勝の京都1400Mで相手にも恵まれており、休養前の前走から一変どころか、アッサリと突き抜けるまであって何ら驚けない。(提供時推薦文) |
早起きは三文の得!午前中一番の厳選鞍でドンズバ!A
5回東京6日目【2R】 3連単 3万0780円 【的中】
主戦を伴い東上してきた○が勝負度合いは上回るが、出張馬房の抽選に漏れ痛恨の美浦回り。この時期の2歳馬に「栗東→美浦→東京」の強行軍は過酷だけに、そうなれば前走で跨った鞍上が『ダートに替わればアッサリまであると思うよ』と語っていた情報馬が浮上する。芝のデビュー戦はF着に敗れたものの、520キロの大型馬らしく使われてガラリ一変。今週のPコースでは5F64秒6-1F12秒5の好時計をマークしており、陣営も『一度叩いた上積みは大きいね。血統的にダートは合うと思うし、砂を被らずスムーズな競馬ができれば面白い』と期待を寄せていた。(提供時推薦文) |
早起きは三文の得!午前中一番の厳選鞍でドンズバ!@
5回東京6日目【3R】 3連単 3万9700円 【的中】
陣営が今週一番の勝負鞍に位置付けている強力情報馬。デビュー2戦ともA着に敗れたものの、手綱を取った名手は『良いモノを持っていますね。本格化は先でしょうが相当走ると思いますよ』と素質を絶賛。中間は適鞍のここ一本を目標に調整されており、最終追いの坂路では4F50秒9-1F11秒9と抜群の伸びを披露。跨った助手も『併せた古馬オープン馬を逆に子供扱いですからね。状態はデビュー以来一番ですし、これで負けたらショックですよ』とキッパリ。(提供時推薦文) |
G1週のお約束!勝負話をスッパ抜いて当たり前に万券奪取B
5回京都4日目【10R】 3連単 2万1080円 【的中】
1000万に降級した◎の前走は58.5キロの斤量も12キロ増の太目残りも問題にせず着差以上の完勝。1600万では3戦3連対の実績なら今回の昇級は形だけ。引き続きハンデを背負わされるが、陣営は『トップハンデと言っても前走より1キロ軽くなるんだから心配していない。いずれは重賞を勝てる馬だよ。前走は追い掛けた馬が直線は皆止まってしまったが、ここもそんな競馬になるかもしれないね』と勝って当然の口ぶり。最終追い切りに自ら跨って感触を確かめた主戦も『一度使ってさらに上昇している。これは大丈夫だと思うよ』との勝負度合い。両者揃ってこのトーンなら今回も相手探しに徹したい。(提供時推薦文) |
G1週のお約束!勝負話をスッパ抜いて当たり前に万券奪取A
5回東京3日目【12R】 3連単 1万6000円 【的中】
準オープンの除外ラッシュを受けて新設された同レースは、左回りの短距離戦という◎にとってはこれ以上ないベスト条件。前走は距離もいくらか影響した印象だが、陣営は『直線で内に入れてしまったのが敗因。馬群を割って伸びるタイプではないからね。それは(吉田)豊も知っているはずなんだけど…』と力負けではない事をアピール。しかし、距離短縮に加えて、2走前と同じ鞍上に手綱が戻れば巻き返しは当然。その2走前は4コーナーで大きな不利があったものの、立て直されると大外から目の覚めるような鬼脚を使い、先行有利の新潟1200Mでは滅多にお目にかかれない勝ちっぷり。重馬場実績もあり、さらにどう考えてもハイペース必至の組み合わせと、同馬にはお誂え向きの条件が整っている。(提供時推薦文) |
G1週のお約束!勝負話をスッパ抜いて当たり前に万券奪取@
5回京都3日目【9R】 3連単 2万6540円 【的中】
再転入の緒戦だった◎の前走は、途中からハナに立つと直線は楽に後続を引き離して中央初勝利。勝ち時計は1週前に行われた1000万クラスを0秒4上回る優秀な物で、ダートでは地方時代から3戦3勝と一切底を見せていない。この中間もレース5日後には坂路入りを再開しているように久々を使ったダメージはなく、陣営は『ハナに拘らなくても競馬が出来そうだし、前走でも行きたがっていた位だから距離短縮は歓迎』と、半信半疑だった前走時とは比べ物にならないトーン。週末の雨予報にも『脚抜きの良い馬場ならなおいい。1000万ではまだ負けないよ』と歓迎の意。ここでも元値は全くヒケを取らない。(提供時推薦文) |
G1谷間週も手加減なし!完全無印の衝撃馬から馬連万馬券!
5回東京2日目【8R】 馬連 2万4160円 【的中】
水曜の想定段階では福島のダ1700M戦と両睨みだった◎だが、主戦の『左回りの方がスムーズなので東京に使って下さい』との進言によりこのレースに出走。逃げ一辺倒の脚質だけに直線の長い東京は傍目には不利と思えるが、当人は『前走は一旦交わされても盛り返していたように、今ならハナに拘りません。今回は穴を空けられるような気がしているんですよ』と色気たっぷり。これには陣営も『彼の熱意に負けたよ。デキは良いしオーナーに無理を言ってまで日曜に使うんだから、是非結果を出してほしいね』と“大穴男”の手腕に期待を寄せていた。(提供時推薦文) |
G1当日の大張り指定レースは必然の大本線的中!
4回東京8日目【12R】 3連単 1万1020円 【的中】
◎の前走は久々に加え初の古馬相手だったが、1600万でも連対のある勝ち馬相手にアタマA着と勝ちに等しい内容。この中間は上積みは大きく、陣営は『前走で1000万にもメドが立ったし、ダートなら先々はオープンでも活躍できる器。2戦目の今回は負けられないよ』と強気も強気。2走前のユニコーンSでもC着と好走しているが、当時0秒2差のA着だったグロリアスノアはすでにオープン特別を勝っており、その比較からも1000万なら引き続き勝ち負け。同じくダートでは底を見せていないEシャルルマーニュと印を分け合うが、中間の上昇度と直前の気配を加味すれば今回は同馬が断然の優位。(提供時推薦文) |
実績馬を軽視して、波乱の3冠最終戦も公言どおり!
4回京都6日目【11R】 馬連 9410円 【的中】
デビュー時は体質の弱さが目立ち調教すら満足に出来なかったが、夏を越しての成長は半端なものではなく、今ではハードトレーニングにも耐えうるまでに体質強化。前走は春の実績馬の前に屈した格好だが、陣営は『あれは展開、流れ、全てが勝ち馬に味方した。3000Mで同じような競馬にはならないよ』とさほど気にする様子はなく、さらに『中間はこちらが思っていた以上に良化しているし、この相手でも一発まであるんじゃないの』と色気たっぷり。2度目の騎乗となる鞍上も『この先G1でこんな馬に乗れる事は2度とないかもしれません。一つの悔いも残さないように乗ってきます』と勝負乗りを公言。実績馬も含めて一長一短のメンバー構成なら、同馬の長距離適性に一票を投じたい。(提供時推薦文) |
G1前日はお約束の万馬券で手堅く資金作りに成功!
4回東京5日目【10R】 3連単 1万0010円 【的中】
◎は前走の昇級戦で、早々とクラスにメド。1年以上の長期休養明けから復帰後はコンスタントに使われているが、中間はさらに調子を上げており、陣営は『東京の長丁場は持ち味の決め手をフルに生かせる舞台。折り合いに不安がないので距離は合っていますし、左回りの方が走りもスムーズ。まだまだ上を目指せる馬ですし、今度は決めてほしい』とキッパリ。主戦も『前走は道中で気を抜くような所があったので今度は前半から仕掛けて行くつもり。このクラスはこれで卒業させる』との意気込み。陣営の勝負度合いは前走の比ではなく、直後の重賞 をも断然上回る。それでいて印は多少なりとも甘くなっているのだから、今回は馬券的にも絶好の狙い目。(提供時推薦文) |
G1前日の勝負鞍で一獲千金大成功!
4回京都3日目【9R】 3連単 6万3190円 【的中】
◎の前走は最内枠が災いして直線では前が壁になってまともに追えず、半ば参考外の一戦。その後は抽選で秋華賞に出走できる可能性もあったが、G1には見向きもせず古馬相手の自己条件を選択。休養明けをひと叩きされた上積みは大きく、陣営は『夏を越しての成長度は目を見張る物がある。先々大きな所を狙うためにも今の内に1000万は勝っておきたい』と、意気込みをアピール。人気こそ秋華賞を除外されて回ってきたチャームポットが集めるものの、馬券の狙いは大敗後と初の古馬相手で印の甘い同馬から。(提供時推薦文) |
陣営の本音を入手して人気下落の◎から万馬券狙い撃ち!
4回京都3日目【11R】 3連単 1万1160円 【的中】
◎の前走は出負け気味で後方からの競馬となり、勝負所でも馬群の外を回らされる厳しい展開。しかし、今週の坂路では古馬を相手に5馬身先着し、初めて跨った鞍上は『状態はかなり良さそうですね。重賞でも通用しそうな手応えがあります』と上々の感触。昨年シェーンヴァルトで同レースを制している陣営は『能力は同時期のシェーンと比べても何ら見劣らない。ゲートさえ決めれば勝ち負けになるよ』と、2年連続制覇を見据えていた。さらにリディルに騎乗する元主戦も『何も2頭して同じレースに使わなくてもいいのに』とボヤく事しきりだった。(提供時推薦文) |
混戦の2歳オープン特別で万馬券狙い撃ち成功!
4回阪神7日目【8R】 3連単 3万1450円 【的中】
◎は2度使われた事で中間はさらに状態を上げており、陣営は『前走のレースぶりなら距離延長も大丈夫。パワーもあるから直線の坂もこなせるだろうし、今後のためにも早めに賞金を加算しておきたい』と期待十分。同レースにも登録のあったアグネスティンクルが中山に回った事で当人はさらに自信を深めた様子で『馬格のある馬だから斤量自体は気にならない。2度目の芝で上積みもまだあるよ』と語り、鞍上も『オープン特別なら今度は何とかしたい』と揃って星勘定の構え。(提供時推薦文) |
馬場状態を読み切って少点数で仕留めた万馬券!
4回中山7日目【8R】 3連単 1万0760円 【的中】
◎は初勝利を挙げるまでには手間取ったが、初勝利となった2走前は同日の500万を約1秒上回る時計で10馬身差の大楽勝。昇級緒戦の前走は勝負所から外々を捲って行ってA着を確保。後続には4馬身差を付け、さらに当時の勝ち馬は次走の昇級戦でも掲示板を確保しているのだから今回は同馬の順番。陣営は『見た目は少し太く映るかもしれないが、状態はすこぶる良い。中山でも好走しているので今度は決めたい』との弁。これまで3度の道悪でも1度として崩れた事がなく、ここは相手探しで問題ない。(提供時推薦文) |
変則3日間開催のオーラスは確信情報で4万馬券獲得!
4回阪神4日目【10R】 3連単 4万4950円 【的中】
◎の前走レパードSは勝負所での不利も堪えたが、2走前に大幅に増えていた馬体が絞り切れていなかったのも影響した印象。しかし、それを受けて最終追いは長めからビッシリと時計を出し、先行した古馬オープン馬を子供扱い。テキが『涼しくなって体調も上向いてきた。行きっぷりのいい馬なので1400Mは何ら心配ない』と語れば、鞍上も『前走時よりも桁違いに良くなっています。古馬相手とは言え、むしろ近2走よりも手薄な相手なので巻き返したい』と目の色を変えていた。これまでの連対は全て1600Mだが、陣営のトーンからも距離短縮がマイナスに出る事はまず考えられない。(提供時推薦文) |
初日の注目重賞で万券ズバリ!秋のドル箱開催も当たり前に好発進!
4回阪神1日目【10R】 3連単 2万5710円 【的中】
前走はさすがに超久々とあって陣営も半信半疑だったが、見せ場十分のC着でG1馬の貫禄を示してみせた。その後は反動もなく順調で、直前水曜の坂路では終い重視ながら上がり2F23秒7-11秒9の好タイム。これには跨った助手も『普通ではありえないタイム』と目を丸くした程。一度使われた上積みは歴然で、主戦も『前走で能力を再確認しました。秋はG1を狙っている馬ですし、コース、馬場状態、距離と全ての条件が好転する今回は力の違いをお見せします』と勝って当然の口ぶり。実績的にも使ってこそのタイプであり、皐月賞馬が2戦目で復活の狼煙を上げる。(提供時推薦文) |
条件一変で必然の変わり身!夏競馬オーラス週は万券締め!
3回小倉7日目【9R】 3連単 1万3670円 【的中】
復帰後の近2走は太目残りが絞りきれず凡走しているが、この中間はそれを踏まえて坂路で入念に乗り込まれており、前2走を上回る好仕上がり。稽古で跨ったジョッキーは『休養明けの中では一番いい動き。追ってからの反応も悪くなかったし、これなら変わってきますよ』と太鼓判。また陣営も『ここ2戦は相手も揃っていたが、瞬発力勝負だと分が悪いので新潟も合っていなかった。それに小回りの小倉の方が息を入れやすいし、今度は甘く見ていると痛い目に遭うよ』と変わり身を確信している様子。ダートで勝ち鞍があるだけに最終週の馬場も好条件で、条件一変の今回は巻き返しが濃厚。 (提供時推薦文) |
昇級戦の3歳馬から確信を持って仕留めた万馬券!
3回新潟5日目【8R】 3連単 1万5030円 【的中】
初勝利までには4戦を要したものの、初のダート短距離に鉾先を向けた前走は、先手を取ると全く危なげなく6馬身差圧勝の◎。その走破時計は一つ上のクラスの物で、デビュー前から稽古では古馬顔負けの好時計を叩き出していた脚力は伊達ではなかった。今回は昇級で初の左回りとなるが、陣営は『1400Mとなると微妙だが、1200Mなら距離延長はむしろ歓迎。ダートの短い所ならポンポンといける器。キャリアはまだ浅いし、良化の余地は十分ある。それ所か500万でもアッサリまであるんじゃないか』と通過点の構え。鞍上も関西からの勝負依頼に腕を撫しており、昇級戦でも相手探しで問題ない。(提供時推薦文) |
ドル箱開催の新設重賞も手堅く万馬券獲得!
3回新潟4日目【11R】 3連単 1万0050円 【的中】
◎はダートでは無傷の3連勝で1戦毎に後続との差は開くばかり。とくに圧巻は8馬身差の前走で、レース後にはウチパクも『現時点で何も注文を付ける所がない』と絶賛したほど。スーニの主戦でもある当人がここでも迷う事なく同馬を選んだのは言うまでもないが、今回は騎乗停止により乗り替わり。しかし、手綱を託される鞍上は『前回は札幌に行っていたので直接見てはいませんが、“モノが違い過ぎる”と聞いています。僕が土を付けるわけにはいきません』と勝負騎乗を明言。陣営も『よほどの不利やアクシデントでもない限り大丈夫』と、負ける事は微塵も想像していない。(提供時推奨文) |
西からもご当地馬主の勝負話を独占スクープ!
3回小倉4日目【1R】 3連単 1万0990円 【的中】
情報馬(◎)のオーナーは現在中央では2頭しか所有していないものの、小倉馬主会に所属する「ご当地馬主」。同日もオーナーが来場予定で、それに合わせ厩舎サイドも勝負仕上げを敢行。古馬オープンのエーティーボスに胸を借りたCWでの最終追いでは、6F78秒6-1F12秒5の猛時計を叩き出して格上を2馬身突き放した。これには陣営も『この時計で先着するだけでも凄いよ。稽古どおり走れば結果は付いてくる』とキッパリ。意気込みは午前中の未勝利とは思えぬ物で、この勝負鞍に便乗しない手はない。(提供時推薦文) |
10番人気A着馬のヤリ話を入手して3万馬券を確信提供!
3回新潟3日目【8R】 3連単 3万1750円 【的中】
昇級の前走も人気を集めた◎だが、スタートで躓く痛恨のロス。しかし、直線では大外から最速タイの上がりで0秒1差のA着まで追い上げて早々と現級にメドを立てた。この中間も坂路で順調に乗り込まれ、1週前には自己ベストを大きく更新しているように体調はさらに上向き。陣営は『前走で古馬相手にも互角以上という事が分かったし、結果的には脚質に幅が出て収穫もあった。長くこのクラスにいるような馬ではないし、今度は取りこぼせない。普通にゲートさえ出れば楽勝まであるよ』と自信を隠さず、鞍上も『今回ばかりは何が何でもヘグれない』と、目の色を変えて勝負を強調していた。(提供時推薦文) |
ご当地馬主の隠し玉から狙って獲った万馬券!
3回新潟1日目【11R】 3連単 1万9980円 【的中】
夏の新潟では前開催3週目に2ヶ月ぶりだったデイトユアドリームで勝っている厩舎だが、同じように緒戦から勝ち負けを意識しているのがこの馬(◎)。帰厩後の追い切り本数は少なめだが、直前の坂路では2F23秒8-11秒4と絶好の動きを見せ、これには跨った鞍上も『元から能力はあったけど、このクラスの馬の動きではないですね』と目を丸くしていた。陣営も『ソエが治まって痛いところがなくなって、精神的にもひと回り成長して戻ってきた。1000万でも即通用するし、まだまだ出世する馬だよ』と強気の構え。久々で古馬相手の昇級戦となるが走れる態勢は整っており、緒戦からの勝負ムード。(提供時推薦文) |
陣営の本音をスクープして、昇級戦の3歳馬から確信提供!
3回新潟1日目【8R】 3連単 1万5530円 【的中】
◎はデビュー前から稽古で跨っていた主戦が『ダートならかなりの出世を見込める』と語っていた期待馬。初戦こそ距離も長く崩れたが、3戦目でアッサリと未勝利を卒業。ここはそれ以来の放牧明けだがひと息入れた効果は大きく、1週前には同じ3歳1勝馬を相手に余裕の手応えで先着し、直前の単走では自己ベストに肉薄する好時計を叩き出して緒戦から力を出せる仕上がり。陣営は『休養前は素質だけで走っていたような物だけど、徐々に中身も伴ってきた。トモもずいぶんと逞しくなって、素質は500万でも上』と期待を隠さない。陣営がこのトーンなら緒戦から諸手を挙げて狙い撃つ。(提供時推薦文) |
混戦2歳重賞も現地からの情報があれば簡単に獲れる!
2回札幌4日目【9R】 3連単 1万1960円 【的中】
◎の初戦は2歳馬らしからぬ競馬で、好時計の差し切り勝ち。その後は厩舎ご用達の牧場に放牧に出されたが、その目的は同牧場の坂路で乗り込むため。中間の上積みはコースしかない競馬場で調整されてきた馬の比ではなく、現地まで脚を運んで成長を確かめた鞍上は『この時期の2歳馬としては課題らしい課題が見当たらない。この相手なら勝つんちゃうの』と勝利を確信したかの様子。最終調整後には、担当助手も『精神面でも使った効果があるし、当日落ち着いてさえいればまず勝ち負け』と自信を深めていた。帰厩後10日の出走も何ら問題なく、2連勝で世代初の重賞を手にする。(提供時推薦文) |
馬場状態を読み切って万馬券を狙い撃ち!
2回小倉5日目【9R】 3連単 1万7520円 【的中】
前走は勝ち馬がスローペースで逃げる中、最内を突いてメンバー最速の上がりを駆使した◎。小倉に入厩後は新コンビの鞍上が連日に渡って乗り味を確認しており、当人は『500万はすぐに勝てそうです』と好感触。陣営も『いつも輸送で体が減ってしまうのから早めに持ってきたけれど、馬体減りもなく元気一杯。一戦毎に状態は良くなって、いい頃の状態に近づきつつある』と、明らかに前2走を上回るトーン。先週日曜の雨の影響で内目が荒れている馬場状態も好都合。決め手が生きる展開となれば、突き抜ける場面も容易に想像できる。(提供時推薦文) |
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新潟滞在班が陣営の勝負度合いを見抜いて獲った!
2回新潟5日目【11R】 3連単 1万3160円 【的中】
復帰後は前走で初めて崩れた◎だが、当時は稀に見る極悪馬場。切れ味が身上の同馬にとっては最悪の馬場状態で、参考外と言える敗戦。その後は間隔をあけて立て直され、さらに今回は早めに現地入り。その意図について陣営は『このハンデ(55キロ)だから除外を気にする必要もなかったからね。輸送なしで使えるのは何よりだし、勝ったら連闘で関屋記念に行こうかな』と上機嫌に語る。最終追いでも入念に状態面を確かめられており、ここはアッサリと巻き返す。(提供時推薦文) |
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十八番の新潟でまたもや容易に万馬券獲得!
2回新潟3日目【11R】 3連単 3万6330円 【的中】
地方からの出戻り緒戦だった◎の前走は、改めて地力の高さを示すA着。勝ち馬との差は、休み明けと順調に使われてきた分の差であり、上積みの見込める2戦目は前進必至。中間は併せたスクリーンヒーローやマイネルエルフを楽々と煽っていた前走時よりもさらに行きっぷりは良化。陣営は『実績的にもこのクラスは早く卒業させないといけない。まだゲートに不安は残るけど、例え出遅れても無様な競馬にはならないよ』と余裕すら感じさせる口ぶり。主戦も『今度はすべての面で前走よりも良くなっていますから』と意気込みをアピールしていた。 (提供時推薦文) |
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名手の勝負話をスクープして獲った万馬券!
2回新潟3日目【8R】 3連単 1万3510円 【的中】
馬場の悪い福島をスキップして、新潟を目標に待機してきた◎。前走は結果的には勝ち馬の決め手に屈したが、陣営は『折り合いも付いて収穫の多い一戦だった。あの競馬ができれば古馬相手でも十分に足りる』とキッパリ。そして誰よりも気合いが入っているのが、前走時は落馬により乗り替わりとなった鞍上で『あの時は正直スタートを決めた瞬間に勝たれると思ったね。俺が競馬を教え込んできた馬だから自分の手で勝たせるよ』と同日の中でも抜けた勝負度合い。例え降級馬相手でも、当人がこのトーンなら迷わず便乗する。(提供時推薦文) |
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確信の◎から相手を絞って決め撃ち成功!
1回札幌10日目【9R】 3連単 1万0540円 【的中】
前走の昇級戦も難なくクリアして4連勝の◎。良馬場でマークした3走前の勝ち時計は、重賞に匹敵する物で、実際に前週の武蔵野Sを0秒3も上回っていた。それでいて前走から1.5キロ減での出走は半ば反則。札幌1700Mはダートで唯一敗れているコースだが、当時は内で詰まって脚を余した物。同じ小回りでは函館で圧勝しており、陣営が『秋にはG1を目指す馬だよ。オープン特別では取りこぼせないね』と強気に語れば、追い切りに跨った鞍上も『キッチリと勝ってこの先も乗せてもらいたい』と、早くも主戦の座を虎視眈々と狙っている。 (提供時推薦文) |
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近走二桁着順馬のヤリ話をスッパ抜きに成功!
2回小倉2日目【2R】 馬 連 1万2030円 【的中】
着外続きで成績的には全く狙いが立たない情報馬(◎)だったが、今回は距離短縮に加え▲3キロ減。さらに強烈な裏付けになったのが、最終追いで跨った鞍上の『時計も優秀ですし乗り味は未勝利馬とは思えません』とのジャッジ。その言葉どおりレースでは近走二桁着順続きとは思えない横綱相撲で2馬身半差の快勝。A着に入った8番人気馬も難なく拾い、穴から穴へ狙って獲った万馬券。 |
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現地滞在班が狙って獲った5万馬券!
1回札幌5日目【12R】 3連単 5万4020円 【的中】
◎の前走はハイペースを3コーナー先頭から、ゴール寸前まで粘り込んで負けて強しの競馬。今回は陣営も『使い込んで良くなる馬じゃないからね。今度こその気持ち』と巻き返しの構えで、鞍上も背水の陣だった。ここも番手から早め先頭に立ったが、直線は危なげなく3馬身半快勝。そして未勝利勝ち直後だった裏ハコ調教馬○のヤリ話を独占入手し、紙面では完全無印の10番人気馬との組み合わせで、驚愕の5万馬券を大本線でお届け! |
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【 土曜の平場戦から分厚い資金獲得! 】 |
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3連単 2万4110円 【的中】
太目残りの初戦は大敗したものの、陣営は『次は適条件で勝ち負けの競馬をさせる』と手応えを得た様子。その後は最終週を照準に仕上げを進めていたが、直前にG1馬を煽ったことから、1週前倒しの出走となり、陣営のトーンも初戦とは見違えるほどだった。直線はひときわ目立つ末脚を見せて、まさに一変。そして陣営が勝負を強調していた勝ち馬を対抗評価し、1番人気馬は軽視して午前中の厳選鞍から手堅く万馬券! |
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【 日曜は阪神で儲かる夏競馬を実証! 】 |
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3連単 1万2600円 【的中】
クラス編成前に予定どおりの現級勝ちを収め、狙い澄ましての勝ち得戦となるが、番頭は『馬体が増えて結果を出しているように充実一途。むしろ1400Mは歓迎だし、連勝してもらわないと困っちゃうよ』とキッパリ。例年北海道を主戦場としている当人は、今年も同馬を勝たせた後に現地へ飛ぶ予定。その発言に違わず、直線は楽々と抜け出して着差以上の貫禄勝ち。前走の敗戦で人気を落としていたA着馬も陣営のホンネを入手して上位評価し、阪神の勝負レースもズバリ! |
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【 シリーズ初日から確信の万馬券A 】 |
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3連単 3万1450円 【的中】
これが降級戦となる情報馬は早くから札幌入り。初日から多数の有力馬を揃えた鞍上も『この馬で勝っている騎手がいるのにも関わらずのご指名。ここは落とせない』と星勘定。同馬の@着固定は必然だが、妙味は相手関係にあり。B着馬は中央未勝利ながらも栗東坂路で51秒台を叩き出しており、陣営も日曜メインのヴェルトマイスターにも劣らない勝負態勢だった。裏付けがあれば最低人気馬を押さえるのも容易。激裏情報で、メインに続いてまたもや万馬券獲得! |
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【 シリーズ初日から確信の万馬券@ 】 |
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3連単 3万8130円 【的中】
1600万で0秒2差B着の実績がある実績馬。その5ヶ月ぶりの前走時は控え目だった陣営も、本来が叩き良化タイプという事もあってトーンは急上昇。左回りに良績が集中しているものの、陣営は『休み明けを使って馬体もキッチリ絞れた。確かに右回りでは実績がないが、1000万に下がれば力は上だよ』と自信の表情。かたや騙し騙しの仕上げで陣営が微妙なトーンだったのは3連勝中のデジタルキャッシュ。断然人気の同馬を軽視して、今年もシリーズ初日は当たり前に万券スタート! |
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【 東京開催オーラスは当たり前に万券締めA 】 |
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3連単 4万3640円 【的中】
前走で半年を叩いた上積みは、誰の目にも見てとれるほど明らか。陣営は『条件戦ではモノが違いますよ』と胸を張る。手綱が戻る主戦も『マイル前後なら重賞でも勝負になる馬』と目イチ騎乗を公言。 陣営一丸となって、次週からの古馬混合戦を前に陣営こぞって必勝態勢。関西馬が上位人気を占めるも、情報があれば人気を落としていたAB着の関東馬を拾うのは容易。インサイダーの勝負鞍から、ドハデな万馬券をお伝えして開催を締め括った。 |
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【 東京開催オーラスは当たり前に万券締め@ 】 |
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3連単 1万7350円 【的中】
近走はスタートが安定せず苦戦を強いられているものの、手綱が戻る主戦いわく『ゲートが下手なわけじゃない。出した後にひと工夫しないと良いポジションを取れない馬なんだ』とのことで、振り返れば前4走は全て別の騎手。先行馬には絶好といえる内目の偶数枠を引いた今回は課題のスタートもクリアし、直線は対抗評価だった勝ち馬に最後まで食い下がった。人気薄のB着馬も、テン乗りだった公営の名手の本音を入手して難なく押さえ、前週日曜に続いて東京メインから万馬券! |
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【 予告の的中宣言G1は公言どおりズバリ! 】 |
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3連単 1万0000円 【的中】
中間は坂路で自己ベストをマーク。近2週も乗り役が跨り目イチ仕上げを施された◎ディープスカイ。状態はA着に敗れた復帰緒戦の大阪杯では雲泥の差であり、主戦も『今回は負けられない』とキッパリ。その言葉どおり道中は内々をロスなく立ち回る渾身騎乗で一旦は完全に抜け出したものの、○ウオッカに鞍上の騎乗ミスを帳消しにする鬼脚を繰り出されては致し方なし。それでも後世まで語られる新旧ダービー馬対決も、手堅く万馬券で仕留めてみせた。 |


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